コラム

新着コラム

  • 情報公開(=オープン)で組織は荒れるのか!?

     ISAOではほぼ全ての情報がオープンになっています。そのうちの一つが給料。必ず聞かれる質問が「給料公開なんてしたら、荒れませんか!?」です。答えはイエスでありノーです。

  • 展示会やイベント参加で失敗しないポイント

     中小製造業のマーケティング活動として、イベントや展示会に参加することも多いかと思います。その際に注意しなければならないポイントをいくつかご紹介します。

  • 情報を隠すか、開示するか

     「会社の情報は秘密にしなければ」とお考えの経営者が多いと感じられます。確かに、隠さなければならない企業秘密はあるでしょう。しかし、秘密にしない方が良い情報があります。財...

  • 銘柄豚が6次産業化へ発展

     独自の「池(市場)」を見つけ出し、その池の「クジラ(圧倒的なシェア・ナンバーワン)」となり高収益を実現している企業を紹介している。今回は農産物の生産、酪農製品加工、食品...

  • ビジネスアイディアが出ないという不安を解消する方法

     起業を志す人の最初の不安は「どんなビジネスで起業したらいいかわからない」というものです。その理由は「どんなビジネスで起業したら、儲かるか」という観点で考えるからです。勿...

  • あなたの英語スピーチ、原稿読みに終わっていませんか?

     みなさんはこれまで、様々なスピーチやプレゼンを聞かれたことがあることでしょう。その中で、冒頭から、これはつまらなそうだ…と感じてしまったスピーチはありませんか?そしてそ...

  • カスタマーサポートもAIの時代へ

     カスタマーサポートにもAI技術が進出。チャットボットシステムで自動化が可能の時代になりました。顧客と企業を繋ぐ要でもあるカスタマーサポートで運用されているAIチャットボ...

  • 起業に資格は必要なのか?

     起業したい人の中で、資格を取って起業しようと考えている人は多いようです。起業につながる資格というと、税理士や弁護士などの国家資格、また、民間の資格でも、様々な趣味や特技...

  • 金融機関との付き合い方を考える

     会社としても、個人としても、ビジネスでも、プライベートでも、相手との関係は大問題です。特にビジネスの場合には、相手と自分との関わり方や力関係等を考慮に入れながら、どのよ...

  • コア技術の潜在的成長機会を洗い出す

     自社が持つコア技術を正しく認識して、潜在的成長機会を利益に変換するための秘訣をご紹介します。

好評連載中のコラム

前田 出の 「教育で起業する」という生き方―協会ビジネス

「教育で起業する」という生き方―協会ビジネス 前田 出

 あなたがフランチャイズの本部になり、認定講師と言うフランチャイジーを募集・育成していくモデルです。販売する商品はセミナー。そして、「セミナー」と言う商品を販売する仕組みを作り上げていくことです。

園田 千春の ミャンマー進出の極意 見たから言える生の声

ミャンマー進出の極意 見たから言える生の声 園田 千春

 ミャンマー進出のために必要な実情や、報道とのギャップなどの日本ではわからない面を見たから言える生の声を伝えします。

浅野泰生の 経営の解体新書~いざ、未知を道へ~

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 縁もコネもない会社に平社員で入社をし、わずか8年で代表取締役社長へ。経営計画専門会社で第一線のコンサルタントとしても活躍する著者が語る個人・組織としての「目標設定・目標達成」の秘訣をご紹介いたします。

堀越 総明の これだけは知っておきたい商標の話

これだけは知っておきたい商標の話 堀越 総明

 本コラムでは、商品名・サービス名のネーミング、ロゴやキャラクターのマークなど、ビジネスでは欠かすことができない商標について、誰もが適切に商標権を取得し、また他人の商標権を侵害しないように、商標に精通した弁理士が、身近な話題を例にとり、商標のルールやマナーをやさしく解説していきます。

広石拓司の 2025年のリーダーのための新常識

2025年のリーダーのための新常識 広石拓司

 「大人になったら、どんな仕事に就きたい?」 今でも多くの大人が子どもたちに、この質問をしています。学校で行われるキャリア教育でも、どんな仕事に就きたいのか考えるのがゴールになっているものがほとんどです。 ただ、この質問には、無意識の大前提があります。 それは、「子どもたちは、今ある仕事のどれかに就く」ということです。

中村 圭志の 組織に悩むなら、まずは超オープン経営にしてみよう

組織に悩むなら、まずは超オープン経営にしてみよう 中村 圭志

 組織の情報公開(オープン化)は、個人の成長を促し、チーム力を上げます。なぜ、オープンが必要なのか。どうしたらオープンになるのか。本気で自分の組織を変えたい、メンバーを成長させたい人に向けた超オープンな経営方法をお伝えします。

平村 一紀の 創業者・小規模企業者のための資金調達

創業者・小規模企業者のための資金調達 平村 一紀

 創業者・小規模企業者が資金調達する際に知っておいたほうがよいことをお伝えしていきます。主に日本政策金融公庫や信用保証協会の保証を受けて民間金融機関から借り入れる公的機関を通した融資を中心にお伝えします。実際にうまく調達につながったケースや予定の金額を借り入れできなかったケースなど具体的な事例も紹介しながらポイントを整理します。

後藤 亘の 製造業者が知るべきテクニカルマーケティングのツボ

製造業者が知るべきテクニカルマーケティングのツボ 後藤 亘

 自社が持つコア技術の潜在的な価値をどう発信してビジネスとして刈り取るか?それにはテクニカルマーケティングが欠かせません。このコラムでは、耳慣れないテクニカルマーケティングのポイントと、それらを効果的に運用する「用途開発誘起戦略」について解説致します。

堀越 総明の 知らなかったでは済まされない著作権の話 vol.5

知らなかったでは済まされない著作権の話 vol.5 堀越 総明

 本コラムでは、IT技術の進展により、これまで以上に、映像、音楽、イラスト、文章など多くの著作物に取り囲まれている日常で、知らず知らずのうちに、誰かの著作権を侵害してしまい、多額の賠償金を請求されたり、会社の信用を失墜させたりすることがないように、著作権に精通した弁理士が、身近な話題を例にとり、著作権のルールやマナーをやさしく解説していきます。

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多言語化を制するものがグローバル化を制する 上田輝彦

 グローバル化の新たな局面を解説するとともに、その波に乗る、あるいはその波に呑み込まれないための方法論を、事例を交えながら論じる

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 本コラムでは、異文化間コミュニケーションのポイントを掴んだ上で、簡単・簡潔・簡明にメッセージを構成するスキルの上達に役立つ、「文化と言葉の壁を越えて伝わるスピーチの極意」を、ニューヨークからお届けします。

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 このコラムでは、昨今いろいろな分野で非常に活発になっているアウトソーシングについて、わかりやすくお伝えします。

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 人手不足が囁かれる今、作業の自動化や効率化を高める動きが強まっています。昨今、急速に発達しているAIによって、人が行わなくてもいい仕事はロボットが行うような時代へと変わりはじめているのです。その中でもユーザーと企業を結ぶコミュニケーションツールとしても活躍しているチャットボットについて、解説から今後の活用方法などを執筆していきます。

日本リサーチセンターの 正しい「マーケティングリサーチ」で、ビジネス勝者に!

正しい「マーケティングリサーチ」で、ビジネス勝者に! 日本リサーチセンター

 日本リサーチセンターは、1960年の設立以来、リサーチ手法の開発とその実用化を通じて、企業の事業戦略、学術研究を支援してきました。インターネットリサーチが普及する中で、オンライン・オフライン問わず、クライアントの課題にカスタマイズした調査設計を提案しています。今回は、最近注目を浴びている新手法「リアルタイム・エクスペリエンス・トラッキング(RET)」を例に、スマホ時代に求められるリサーチのアプローチ方法について、ご紹介します。

坂本 憲彦の 6つの不安がなくなれば あなたの起業は絶対成功する

6つの不安がなくなれば あなたの起業は絶対成功する 坂本 憲彦

 あなたがこれから起業をしたいと思うなら、ぜひ知っていただきたいことがあります。100人が今年、起業家デビューしたら、10年後には、4人程度しか生存できないのが、今の日本の現状です。なぜ、起業家が長くビジネスを続けることができないのでしょうか。今まで、1万人の起業家を育成してきた中で、ある6つの共通する不安やカベがあることに気が付きました。このコラムでは、6回に分けて、1つずつ、解決のお手伝いをしたいと思います。

鈴木 梨紗の 何歳からでも自分らしく生きる海外の人に学ぶ~大人の女性のためのブックレビューマガジン~

何歳からでも自分らしく生きる海外の人に学ぶ~大人の女性のためのブックレビューマガジン~ 鈴木 梨紗

 あなたも本がきっと好きになる!大人の女性のためのブックレビューを定期的にご紹介していきます。洋書の翻訳出版の仕事をしており、仕事で読むのは、海外の自分らしい生き方を伝えられるノンフィクション、自己啓発本や実務書などが圧倒的に多いです。

実島 誠の IT新時代に士業経営者がするべきこと

IT新時代に士業経営者がするべきこと 実島 誠

 クラウドツールを組み合わせながら活用していくスキルが今後は重要になってきます。これから業種ごとなど、事業者である顧客をクラウドサービスで囲い込んだプラットフォームが500はできるといわれています。そうしたプラットフォームと連携して仕事ができるかどうかが、これからの士業において重要な課題になってくると思います。専門家のサービスを必要とするプラットフォームが、これから新しく生まれてきます。そこに、これからの士業のチャンスがあると考えています。

安田 政俊の 売上2番、生き様1番

売上2番、生き様1番 安田 政俊

 起業して、僕が最初にしたこと。多くの社長と同じように、それはスローガン作りでした。たとえば「売上げ30億円を達成しよう!」。初めは目新しくもあり、社員の気持ちをまとめてくれます。しかし、経営の状況は常に変化します。当然ながら違和感を持つ社員も現れ、言葉の求心力が失われる。するとまた新しいスローガンが必要となる……。まず思ったのは、果たして社長とは一生こんなことを続けるのか、という徒労感でした。

アタックスグループの 知恵の経営

知恵の経営 アタックスグループ

 顧客企業1700社、スタッフ170人の会計事務所兼総合コンサルティング会社。「社長の最良の相談相手」をモットーに、東京、名古屋、大阪、静岡でサービスを展開しているアタックスグループが連載するコラムです。

落藤 伸夫の 「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか?

「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか? 落藤 伸夫

 中小企業経営者のお悩みベスト3は売上と人材教育、資金繰りだと言われています。本コラムは特に「資金調達」にスポットライトを当ててお送りします。中小企業が資金調達を考える時に、中小企業金融政策のことを忘れることはできません。資金調達の難易度だけでなく、どうやれば調達できるかは、政策の動向によるところが大きいからです。皆さんもご存知のように、2016年7月に「中小企業等経営強化法」が施行され、中小企業・小規模事業者そして中堅企業等に対して「経営力向上計画」を作成するよう推奨されています。このことが何を意味しているのか?実は今、中小企業金融政策は大きな転換期を迎えています。新時代に入ったといっても過言ではありません。このことは、今までのやり方が通用しなくなる可能性があることを意味してい...

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プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。