資金調達 新着コラム

  • 自社の儲け方を考える

     コロナ禍で思うような事業活動ができなかった企業が多かったせいか、年末商戦が前倒しになっていると感じます。前回、儲けにフォーカスした戦略を練らなければ成功例をコピーしたと...

  • 儲かる改善策を練る方法

     令和3年もあと1月と少しを残すだけとなりました。来年にロケットスタートを切れるよう、今のうちに考えるべきことを考えておきましょう。前回、新たな改善案を考えるにあたって成功...

  • 改善策の実効性を検証する

     令和3年も11月の半ば、今年も実働は約5週間です。この間にできることをしておくか、先送りにして来年の課題にするかで、得られる結果が大きく異なる可能性があります。特に課題が、...

  • 今、一歩踏み出してみる

     早いもので令和3年も11月に入りました。慌ただしい12月を考えると、何かに取り組むには今月が潮時と言えるかもしれません。緊急事態宣言が解除された今、日常を取り戻しつつあると思...

資金調達 コラム一覧

落藤 伸夫の 「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか?

「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか? 落藤 伸夫

 中小企業経営者のお悩みベスト3は売上と人材教育、資金繰りだと言われています。本コラムは特に「資金調達」にスポットライトを当ててお送りします。中小企業が資金調達を考える時に、中小企業金融政策のことを忘れることはできません。資金調達の難易度だけでなく、どうやれば調達できるかは、政策の動向によるところが大きいからです。皆さんもご存知のように、2016年7月に「中小企業等経営強化法」が施行され、中小企業・小規模事業者そして中堅企業等に対して「経営力向上計画」を作成するよう推奨されています。このことが何を意味しているのか?実は今、中小企業金融政策は大きな転換期を迎えています。新時代に入ったといっても過言ではありません。このことは、今までのやり方が通用しなくなる可能性があることを意味してい...

平村 一紀の 創業者・小規模企業者のための資金調達

創業者・小規模企業者のための資金調達 平村 一紀

 創業者・小規模企業者が資金調達する際に知っておいたほうがよいことをお伝えしていきます。主に日本政策金融公庫や信用保証協会の保証を受けて民間金融機関から借り入れる公的機関を通した融資を中心にお伝えします。実際にうまく調達につながったケースや予定の金額を借り入れできなかったケースなど具体的な事例も紹介しながらポイントを整理します。

山中 一郎の 海外進出企業の国際税務入門

海外進出企業の国際税務入門 山中 一郎

 このコラムでは、日本の税制を中心に、国際税務のポイントを解説して行きます。

右島 学 の ベンチャーのための資金調達(IPO編)

ベンチャーのための資金調達(IPO編) 右島 学

 本コラムでは、IPOについて、そもそもの話し(機能等)と、IPO全体のこれまでの経緯、実際に現場で起こってきた事等を紹介することで、IPOを目指されている企業や、IPOを漠然と考えていらっしゃる経営者に、少しでも、IPOが身近に感じてもらうことを目的に執筆させていただきます。

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