海外・グローバル 新着コラム

  • 知識 ~Myanmar~

     国の発展に欠かせないことに「教育」があります。また、国民の持つ「知識」は国の発展に大きく左右します。今のミャンマー人が持つ知識について記載します。

  • 足りない言葉、多すぎる言葉

     一生懸命に話しているのに上手く伝わらない、相手の話が正確に理解できない、という事態は日本人同士でも起きますが、特にインド出身の方とは多いかもしれません。

  • お互いにストレスを感じる日本人とインド人

     インド出身の方とのビジネスで直面する大きな問題のひとつが時間に関する概念の違いです。納期を守らない、会議開始時刻に姿を現さない、議題と関係のない話を延々と続けるなど、ど...

  • 海外駐在員が日本にある不動産の譲渡を行った場合の課税関係

     非居住者については国内源泉所得が課税されるため、海外勤務期間中に、日本国内に所有する不動産を売却した場合には、その譲渡益は、国内源泉所得として課税の対象になり確定申告が...

  • 海外送金と源泉徴収

     源泉所得税の税務調査では、日本企業が行う非居住者又は外国法人(以下「非居住者等」という。)に対する国外送金について適切に源泉徴収が行われているかチェックされます。日本の...

  • 海外在住の「非居住者」が受給する公的年金等に係る源泉徴収

     定年退職後に外国で移住する日本人が増えています。このように生活の本拠を日本から外国に移した場合、通常、その者は、外国の居住者であるとともに日本の非居住者に該当することに...

  • 2020年7月のニュースレター

     1. コロナなかりせば、今月24日東京五輪開会式でしたね 2. そもそも、なぜ私たちが翻訳サービスを始めたのか、という話 3. BOOK Review:「日本語が世界を平和にするこれだけの理由」 4. “...

  • 「シナジーをいかに引き起こすか」髙谷晃さん

     グローバルプロジェクトに特化した企業であるピーエムグローバルの代表を務める木暮知之を聞き手に、国内外で活躍するプロフェッショナルに体験談や仕事を円滑に進める秘訣をうかが...

  • 「交渉は役割分担と演出で」新谷誠さん

     グローバルプロジェクトに特化した企業であるピーエムグローバルの代表を務める木暮知之を聞き手に、国内外で活躍するプロフェッショナルに体験談や仕事を円滑に進める秘訣をうかが...

海外・グローバル コラム一覧

国際人材育成機構の これからどうなる?!外国人技能実習制度~建設業編~

これからどうなる?!外国人技能実習制度~建設業編~ 国際人材育成機構

 日本の建設業が途上国のインフラ整備等を受注するケースが増え、それに備えた職長などの人材育成の手段として、また東京オリンピック・パラリンピックの関連施設工事など建設需要が増大していく中で技能実習生が学び、活躍する場が増えており、とみ外国人技能実習制度が注目される状況になっています。そこで、手前味噌で恐縮ですが「外国人技能実習制度」の概要やメリットを建設業に焦点をあてて、受け入れまでの具体的な流れ、弊財団のような監理団体について、また、今後予定されている新法による改正内容ついて4回に渡り、皆様にわかりやすく説明できればと思っております。

山中 一郎の 日本企業の海外進出と子会社管理

日本企業の海外進出と子会社管理 山中 一郎

 今回のシリーズでは、日本企業が進出する際、また進出した後に気を付けるべきことについて改めて考えてみたいと思います。

株式会社データデジタルデザインの 突撃!CES2020

突撃!CES2020 株式会社データデジタルデザイン

 2020年1月7日から1月10まで、米国ラスベガスで開催されたCES2020の密着レポートをコラム形式でお届けします。

増田 耕一の 平成31年度における移転価格税制の改正

平成31年度における移転価格税制の改正 増田 耕一

 国際的大企業等が税負担を軽減する目的で、自社が保有する知的財産等の無形資産を海外へ移転する行為が、国際的に問題となっていました。この問題について、日本では平成29年度与党税制改正大綱において「BEPSプロジェクトで勧告された所得相応性基準の導入を含め、必要な見直しを検討する」と明記され、翌年の平成30年度与党税制改正大綱において「BEPSプロジェクトの勧告や諸外国の制度・運用実態等を踏まえて検討を進める」と記載されました。その改正内容について逐次ご報告をしていきたいと思います。

木村 賢嗣の 知れば知るほどミャンマー

知れば知るほどミャンマー 木村 賢嗣

 2年前は「ミャンマー」と言っても知らない人が多く、「ビルマ」や「アウンサンスーチー」さんと言えば知っている状況でしたが、昨年から「ミャンマー」を知っている人が急増したように感じています。とは言え、まだまだ未知なことが多いミャンマーです。 インターネットで検索しても、得られる情報が少ない状況です。

山中 一郎の 海外進出企業の国際税務入門

海外進出企業の国際税務入門 山中 一郎

 このコラムでは、日本の税制を中心に、国際税務のポイントを解説して行きます。

リップシャッツ信元夏代の NY発:文化と言葉の壁を越えて” 伝わる”ロジカルスピーチ術

NY発:文化と言葉の壁を越えて” 伝わる”ロジカルスピーチ術 リップシャッツ信元夏代

 本コラムでは、異文化間コミュニケーションのポイントを掴んだ上で、簡単・簡潔・簡明にメッセージを構成するスキルの上達に役立つ、「文化と言葉の壁を越えて伝わるスピーチの極意」を、ニューヨークからお届けします。

ピーエムグローバル株式会社の IoTキュレーション

IoTキュレーション ピーエムグローバル株式会社

 世界各地で話題となるIoTについての、反応や意見などを皆様にお届けしていきます。

木暮 知之の Indo Watcher

Indo Watcher 木暮 知之

 Indo Watcherの編集後記より皆様に様々な情報を発信します。

朝日税理士法人の 日本・ASEANだより

日本・ASEANだより 朝日税理士法人

 すでに各紙記事でご存知と存じますが、タイの労働者保護法(Labour Protection Act;LPA)の一部が改正され、2019年5月5日より施行されています。その概要と、問い合わせの多い「用事休暇(Personal Leave)」の実務的対応についての見解をお伝え致します。

山本 孝幸の 平成31年度税制改正大綱で国際課税何が変わる?

平成31年度税制改正大綱で国際課税何が変わる? 山本 孝幸

 平成30年12月14日に公表された税制改正大綱から国際課税を中心に紹介します。平成31年度税制改正の基本的考え方の一文に、「わが国は「BEPSプロジェクト」において主導的役割を果たしてきたが、引き続き、電子化を含む経済実態の変化等に対応する国際的ルール作りに積極的に参画するとともに、諸外国における取組みも踏まえ、国際合意に則った制度の見直しを進める。」と記載があるとおり、今回の国際課税の改正はBEPS行動計画の内容に沿った改正が中心となります。

上田輝彦の 多言語化を制するものがグローバル化を制する

多言語化を制するものがグローバル化を制する 上田輝彦

 グローバル化の新たな局面を解説するとともに、その波に乗る、あるいはその波に呑み込まれないための方法論を、事例を交えながら論じる

ピーエムグローバル株式会社の グローバル・コネクター

グローバル・コネクター ピーエムグローバル株式会社

 グローバルプロジェクトに特化した企業であるピーエムグローバルの代表を務める木暮知之を聞き手に、国内外で活躍する方からプロフェッショナルとしての経験則や外国人と上手く付き合う秘訣をうかがうインタビューコラムです。

山中 一郎の 中堅企業にも求められる移転価格税制対応

中堅企業にも求められる移転価格税制対応 山中 一郎

 中堅企業の経営・管理に携わる皆様は、移転価格税制と言えば、名だたる超大規模企業だけの問題ととらえておられないでしょうか?

三河 康治の 海外駐在員の税務

海外駐在員の税務 三河 康治

 日本における消費税率は、段階的に引き上げられ、日本で生活をしている居住者にとっては実に悩ましい問題です。一方、日本に来日した外国人旅行者等の非居住者が、みやげ品等として国外へ持ち帰る目的で輸出物品販売場において購入する物品については、一定の要件のもとに消費税が免除されることになっています。この外国人旅行者等には、海外駐在員で一時帰国する日本人も含まれます。なお、“消費税法上の非居住者”は、“所得税法上の非居住者”と必ずしも同じではないので、その点注意が必要です。

木村 賢嗣の 驚愕の発展を加速するミャンマー

驚愕の発展を加速するミャンマー 木村 賢嗣

 不思議な国、ミャンマー(Myanmar)について多くのみなさんが興味を持って頂き、ファンになって頂けるよう、現地の情報や文化などをご紹介していきます。

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