新規事業 新着コラム

  • 第5世代を担う「ティール組織」

      未掴第5号では、“Society5.0”に対応できる組織について考えてみます。社会が狩猟、農業、工業、情報(IT)と変わっていくにつれ、インフラとしての組織も変化してきました。今、「...

  • 第五話 「評価基準」とスタッフ

     新規事業の実務が定着し始めると、必然的に定期報告をしなければならない。そして、その報告内容についての是非及び、評価が発生する。報告内容と評価基準のポイントは何か。

新規事業 コラム一覧

落藤 伸夫の Catch the Future<未掴>!

Catch the Future<未掴>! 落藤 伸夫

 本コラムは正式名称 “Catch the Future!”、略して 「未掴(みつか)!」と称します。略称の意味はズバ リ副題としました。「未来は来るものではない、掴むものだ。取り逃がすな」というメッセージです。

亀川 賢治の 新規事業開発における123(いろは)

新規事業開発における123(いろは) 亀川 賢治

 昨今、「新規事業」なるキーワードでのご相談が多くなっています。この背景には、時流の加速度的状況で、過去の経験や未来の予測が掴みにくい状況となっており、経営層は事業の拡大・継承・転換の判断に迷い、「前進するためには・・・」と、異口同音にこの事をテーマにしている節があります。ここでは、「新規事業」の思考の起点から進め方~事業開始時の検証(合否判定)~継続における一連の流れの概念をご紹介します。

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