コラム

新着コラム

  • 捨てることで経営者として器を大きくする

     自分の価値判断の基準を知った上で、捨てるべきものは捨て、新しいものを取り入れる形で、柔軟に、かつ大胆に成長することで、経営者としての器を大きくしましょう。

  • 他人が制作したロゴマークやキャラクターは勝手に商標登録できるの??~著作権と商標権の関係にまつわる話

     会社の新規事業の担当者として、メキシコ料理のレストランを出店することになったので、お店の販促のため、友人のイラストレーターが制作したイメージキャラクターを商標登録したと...

  • 結果に囚われない若者が意外に結果を出すのはなぜか

     結果に囚われない若者が意外に結果を出す理由を分析し、2つ挙げてみました。一つは効率化がIT技術によってどんどんできるということ。 もう一つは、結果を気にしないことがかえって...

  • 成功法則が1つではなくなった1

     伊勢隆一郎です、10年以上、ビジネスのやり方を伝えてきました。最近、始めた頃と比べると「時代が変わったな」と感じます。例えば10年前、ビジネスの世界は、どんな文化だったかとい...

  • 信用保証制度見直しによる予想される影響と対策(1)

     本年4月から、信用保証制度(信用補完制度)が見直されて実施されています。この見直しによって影響が出たとは、今のところ耳にはしていませんが、今後も影響がないと考えるのは早計...

  • 理念の浸透と実践が重要

     早稲田大学ラグビー部の中竹竜二・元監督の講演「組織を強くするリーダーシップとフォロワーシップ」を聞いた。「全員リーダーの時代がやってくる」というリーダー論を展開し、新し...

  • 離職率ゼロは本当に素晴らしいのか

     階層も役職もない「バリフラット」 。最近では色々な人と組織の話をさせていただく機会が多くなり、離職率について聞かれることがよくあるので、今回は離職率について考えてみました。

  • 「想定外」で用途を拡大する

     想定外な使い方を発想できるように技術を情報発信することが、新たな用途開発をすすめるきっかけになります。

  •  事業承継への消極性が企業の持続力を奪ってしまったケース

     事業承継を考えてもおかしくないお年頃の社長さんとお話をすると「事業承継するかどうかは自分では決められない。後継者候補が『会社を継ぎたい』と言ってくれるまで頑張るしかない...

  • リーダーは真摯な姿勢で

     早稲田大学ラグビー部の中竹竜二・元監督の講演「組織を強くするリーダーシップとフォロワーシップ」を聞いた。「全員リーダーの時代がやってくる」というリーダー論を展開し、新し...

好評連載中のコラム

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ちょっと待った!インバウンドビジネス 佐藤 亘

 訪日観光客を集客したい方へ、実際に東京を訪れた欧米観光客を中心に、100名以上にヒアリングした日本の実情を解説します。

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 世界各国の知っておくべき基礎知識から、意外と知らない数値情報まで、各国ごとに分析し解説していきます。

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 クラウドツールを組み合わせながら活用していくスキルが今後は重要になってきます。これから業種ごとなど、事業者である顧客をクラウドサービスで囲い込んだプラットフォームが500はできるといわれています。そうしたプラットフォームと連携して仕事ができるかどうかが、これからの士業において重要な課題になってくると思います。専門家のサービスを必要とするプラットフォームが、これから新しく生まれてきます。そこに、これからの士業のチャンスがあると考えています。

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 皆さんが普段使いするパワポやワードに対するデザインのワンポイントアドバイスをしようと思います「たかがデザイン、されどデザイン。ちょっとしたスパイスであなたの資料、変わります!」

中村 圭志の 組織に悩むなら、まずは超オープン経営にしてみよう

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 組織の情報公開(オープン化)は、個人の成長を促し、チーム力を上げます。なぜ、オープンが必要なのか。どうしたらオープンになるのか。本気で自分の組織を変えたい、メンバーを成長させたい人に向けた超オープンな経営方法をお伝えします。

落藤 伸夫の 「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか?

「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか? 落藤 伸夫

 中小企業経営者のお悩みベスト3は売上と人材教育、資金繰りだと言われています。本コラムは特に「資金調達」にスポットライトを当ててお送りします。中小企業が資金調達を考える時に、中小企業金融政策のことを忘れることはできません。資金調達の難易度だけでなく、どうやれば調達できるかは、政策の動向によるところが大きいからです。皆さんもご存知のように、2016年7月に「中小企業等経営強化法」が施行され、中小企業・小規模事業者そして中堅企業等に対して「経営力向上計画」を作成するよう推奨されています。このことが何を意味しているのか?実は今、中小企業金融政策は大きな転換期を迎えています。新時代に入ったといっても過言ではありません。このことは、今までのやり方が通用しなくなる可能性があることを意味してい...

後藤 亘の 製造業者が知るべきテクニカルマーケティングのツボ

製造業者が知るべきテクニカルマーケティングのツボ 後藤 亘

 自社が持つコア技術の潜在的な価値をどう発信してビジネスとして刈り取るか?それにはテクニカルマーケティングが欠かせません。このコラムでは、耳慣れないテクニカルマーケティングのポイントと、それらを効果的に運用する「用途開発誘起戦略」について解説致します。

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正しい「マーケティングリサーチ」で、ビジネス勝者に! 日本リサーチセンター

 日本リサーチセンターは、1960年の設立以来、リサーチ手法の開発とその実用化を通じて、企業の事業戦略、学術研究を支援してきました。インターネットリサーチが普及する中で、オンライン・オフライン問わず、クライアントの課題にカスタマイズした調査設計を提案しています。今回は、最近注目を浴びている新手法「リアルタイム・エクスペリエンス・トラッキング(RET)」を例に、スマホ時代に求められるリサーチのアプローチ方法について、ご紹介します。

伊勢 隆一郎の 伊勢隆一郎のマーケティングを覚えれば人生はうまくいく

伊勢隆一郎のマーケティングを覚えれば人生はうまくいく 伊勢 隆一郎

 『成功の道は人それぞれで100万通りある』。でも『そんな中でも成功者に共通する”基本”はあるよ』という話、その基本の1つについてお話したいと思います。それは、「あなたの成功とは何?」というのをまず決めるということです。「当たり前じゃん」と思うかもしれませんが聞いて下さい。成功するための最初のステップは「自分にとっての成功を決める」ということなのです。

山中 一郎の 中堅企業にも求められる移転価格税制対応

中堅企業にも求められる移転価格税制対応 山中 一郎

 中堅企業の経営・管理に携わる皆様は、移転価格税制と言えば、名だたる超大規模企業だけの問題ととらえておられないでしょうか?

堀越 総明の 知らなかったでは済まされない著作権の話 vol.5

知らなかったでは済まされない著作権の話 vol.5 堀越 総明

 本コラムでは、IT技術の進展により、これまで以上に、映像、音楽、イラスト、文章など多くの著作物に取り囲まれている日常で、知らず知らずのうちに、誰かの著作権を侵害してしまい、多額の賠償金を請求されたり、会社の信用を失墜させたりすることがないように、著作権に精通した弁理士が、身近な話題を例にとり、著作権のルールやマナーをやさしく解説していきます。

堀越 総明の これだけは知っておきたい商標の話

これだけは知っておきたい商標の話 堀越 総明

 本コラムでは、商品名・サービス名のネーミング、ロゴやキャラクターのマークなど、ビジネスでは欠かすことができない商標について、誰もが適切に商標権を取得し、また他人の商標権を侵害しないように、商標に精通した弁理士が、身近な話題を例にとり、商標のルールやマナーをやさしく解説していきます。

落藤 伸夫の マネジメントを再考してみる 後編<上級マネジメント>

マネジメントを再考してみる 後編<上級マネジメント> 落藤 伸夫

 昨年まで、現場マネジャーが行うマネジメントについて、世界標準のマネジメント理論である「MCS(マネジメント・コントロール・システム)論」をベースに考えてきました。日本では「マネジメント」について省みることがほとんどないようですが、世界では「マネジメントとはこういうものだ」という姿がきちんと描かれていて、それを学ぶように促されています。日本のホワイトカラーの生産性が低迷している原因は、もしかしたら、このあたりにあるのかもしれません。

落藤 伸夫の 倒産企業から事業改善を学ぶ!

倒産企業から事業改善を学ぶ! 落藤 伸夫

 2018年を迎えるにあたってStrateCutionsでは、StrateCutionsらしい、しかし今まで行なっていなかった新しい取組みを行うことにしました。代表者である落藤が前職で「倒産審査マン」だった間に培った知識・ノウハウをみなさんにお伝えすることです。倒産企業から学ぶのです。倒産企業から学ぶことにより、企業には意外な落とし穴があることや、事業改善のタネがあることに気が付くことができます。これらを活かすことで、是非、繁盛企業を目指してまいりましょう!

別役慎司の 殻を破らせる社員教育の秘訣

殻を破らせる社員教育の秘訣 別役慎司

 はじめまして。株式会社ASCEND FEATHER代表の別役慎司です。私は、俳優を育てる演技講師であり、俳優トレーニングをビジネストレーニングに応用させたパイオニアの研修講師でもあります。このコラムでは、どうすれば、社員を創造的で表現力にあふれ、個性的で人間力の高い人材に変えていけるのか、様々な角度から話をしていきたいと思います。

山中 一郎の 海外進出企業の国際税務入門

海外進出企業の国際税務入門 山中 一郎

 このコラムでは、日本の税制を中心に、国際税務のポイントを解説して行きます。

安田 政俊の 売上2番、生き様1番

売上2番、生き様1番 安田 政俊

 起業して、僕が最初にしたこと。多くの社長と同じように、それはスローガン作りでした。たとえば「売上げ30億円を達成しよう!」。初めは目新しくもあり、社員の気持ちをまとめてくれます。しかし、経営の状況は常に変化します。当然ながら違和感を持つ社員も現れ、言葉の求心力が失われる。するとまた新しいスローガンが必要となる……。まず思ったのは、果たして社長とは一生こんなことを続けるのか、という徒労感でした。

園田 千春の ミャンマー進出の極意 見たから言える生の声

ミャンマー進出の極意 見たから言える生の声 園田 千春

 ミャンマー進出のために必要な実情や、報道とのギャップなどの日本ではわからない面を見たから言える生の声を伝えします。

木村 朗男の コア業務に集中するためのアウトソーシング

コア業務に集中するためのアウトソーシング 木村 朗男

 このコラムでは、昨今いろいろな分野で非常に活発になっているアウトソーシングについて、わかりやすくお伝えします。

大竹 啓裕の 「後半戦起業」で人生が変わる・・・ストックビジネスで勝ち続ける

「後半戦起業」で人生が変わる・・・ストックビジネスで勝ち続ける 大竹 啓裕

 長寿社会での人生設計は、前半戦と後半戦に分けて考えたほうがいい。江戸時代は14歳~16歳で嫁入りが普通で18歳は年増と言われたそうですが、その時代の平均寿命は50歳以下だったわけですからこれも不思議なことではないです。

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プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

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