コラム

新着コラム

  • 事業性評価融資を依頼するための事業計画書

     事業性評価融資を検討してもらいたいと思っても、「当行で受け付けています」と宣伝している金融機関はないようです。探しても、見つかりません。しかし諦める必要はありません。自...

  • “大切な会社”47社勢ぞろい

     今回は「日本でいちばん大切にしたい会社大賞受賞企業の会」について紹介したい。9月9、10の両日に開催された、人を大切にする経営学会第4回全国大会の前日に開かれた。

  • 現場マネジャーのモチベーション・アップ

     上級マネジャーの役割として筆頭にあげられるものとして「現場マネジャーのモチベーション・アップ」があげられます。モチベーション・アップ策というと「アメとムチ」を真っ先に考...

  • ベネルクス3国で気づいたこと

     オランダ、ベルギー、ルクセンブルクの3つを「ベネルクス3国」と言う。中学校で習ったが、「小さな国がくっついて仲良くしている」くらいのイメージしかなかった。実際、ガイドブ...

  • 事業性評価融資を依頼する

     大ヒット書籍「捨てられる銀行」をお読みになって、「前向きな中小企業を支えようとする金融機関から事業性評価融資を受けたい」とお考えになった中小企業経営者から「では、どの金...

  • 人生を変える=「決断」×「責任」2

     伊勢隆一郎です、今回は、『何かを手に入れたければ、何かを手放さなくてはならない』という普遍の法則に関して、僕の考える3ステップのうち、まず1つ目のステップ1について、お伝え...

  • 租税条約とは

     企業がクロスボーダーで取引を行う場合には、所得が発生する国と所得を受取る国の各税法だけでなく、日本と相手国との租税条約を検討する必要があります。租税条約とは、「国と国と...

  • 部下へのフィードバック

     結果のフィードバックには、上級マネジャー自身がマネジメントを改善するために行うフィードバックの他に、もちろん、部下に対するフィードバックがあります。それはパフォーマンス...

  • 外国人採用をする時に知っておいて欲しいこと

     外国人を採用してみたけれど、なんとなくうまく活用できていない。そんなお声をよく聞きます。外国人採用を経験された多くの企業様のお話を聞く機会のある私が、その原因を考えてみ...

  • 言葉遣いを気にしてみる

     「事業性評価融資の時代」で資金調達するためには、事業計画や社長の人間性、会社の様子にプラスして決算数字などを確認したいという金融機関の要望を満たす必要があります。そのご...

好評連載中のコラム

堀越 総明 の 知らなかったでは済まされない著作権の話 vol.4

知らなかったでは済まされない著作権の話 vol.4 堀越 総明

 本コラムでは、IT技術の進展により、これまで以上に、映像、音楽、イラスト、文章など多くの著作物に取り囲まれている日常で、知らず知らずのうちに、誰かの著作権を侵害してしまい、多額の賠償金を請求されたり、会社の信用を失墜させたりすることがないように、著作権に精通した弁理士が、身近な話題を例にとり、著作権のルールやマナーをやさしく解説していきます。

山中 一郎の 中堅企業にも求められる移転価格税制対応

中堅企業にも求められる移転価格税制対応 山中 一郎

 中堅企業の経営・管理に携わる皆様は、移転価格税制と言えば、名だたる超大規模企業だけの問題ととらえておられないでしょうか?

佐藤 亘の 海外販売で世界へ!世界一周バックパッカーからの起業

海外販売で世界へ!世界一周バックパッカーからの起業 佐藤 亘

 海外販売・販路開拓、海外のWEBマーケティングの最新動向

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伊勢隆一郎のマーケテイングを覚えれば人生はうまくいく 伊勢 隆一郎

 『成功の道は人それぞれで100万通りある』。でも『そんな中でも成功者に共通する”基本”はあるよ』という話、その基本の1つについてお話したいと思います。それは、「あなたの成功とは何?」というのをまず決めるということです。「当たり前じゃん」と思うかもしれませんが聞いて下さい。成功するための最初のステップは「自分にとっての成功を決める」ということなのです。

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 世界各国の知っておくべき基礎知識から、意外と知らない数値情報まで、各国ごとに分析し解説していきます。

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多言語化を制するものがグローバル化を制する 上田輝彦

 グローバル化の新たな局面を解説するとともに、その波に乗る、あるいはその波に呑み込まれないための方法論を、事例を交えながら論じる

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ドラッカーから学ぶ 落藤 伸夫

 今も色褪せないドラッカーの教えから経営の神髄を学びます。

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IT新時代に士業経営者がするべきこと 実島 誠

 クラウドツールを組み合わせながら活用していくスキルが今後は重要になってきます。これから業種ごとなど、事業者である顧客をクラウドサービスで囲い込んだプラットフォームが500はできるといわれています。そうしたプラットフォームと連携して仕事ができるかどうかが、これからの士業において重要な課題になってくると思います。専門家のサービスを必要とするプラットフォームが、これから新しく生まれてきます。そこに、これからの士業のチャンスがあると考えています。

落藤 伸夫の マネジメントを再考してみる 後編<上級マネジメント>

マネジメントを再考してみる 後編<上級マネジメント> 落藤 伸夫

 昨年まで、現場マネジャーが行うマネジメントについて、世界標準のマネジメント理論である「MCS(マネジメント・コントロール・システム)論」をベースに考えてきました。日本では「マネジメント」について省みることがほとんどないようですが、世界では「マネジメントとはこういうものだ」という姿がきちんと描かれていて、それを学ぶように促されています。日本のホワイトカラーの生産性が低迷している原因は、もしかしたら、このあたりにあるのかもしれません。

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 日本リサーチセンターは、1960年の設立以来、リサーチ手法の開発とその実用化を通じて、企業の事業戦略、学術研究を支援してきました。インターネットリサーチが普及する中で、オンライン・オフライン問わず、クライアントの課題にカスタマイズした調査設計を提案しています。今回は、最近注目を浴びている新手法「リアルタイム・エクスペリエンス・トラッキング(RET)」を例に、スマホ時代に求められるリサーチのアプローチ方法について、ご紹介します。

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2025年のリーダーのための新常識 広石拓司

 「大人になったら、どんな仕事に就きたい?」 今でも多くの大人が子どもたちに、この質問をしています。学校で行われるキャリア教育でも、どんな仕事に就きたいのか考えるのがゴールになっているものがほとんどです。 ただ、この質問には、無意識の大前提があります。 それは、「子どもたちは、今ある仕事のどれかに就く」ということです。

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講師のホンネ 大谷 由里子

 フジサンケイビジネスアイの紙面にて大谷由里子氏が執筆

落藤 伸夫の 「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか?

「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか? 落藤 伸夫

 中小企業経営者のお悩みベスト3は売上と人材教育、資金繰りだと言われています。本コラムは特に「資金調達」にスポットライトを当ててお送りします。中小企業が資金調達を考える時に、中小企業金融政策のことを忘れることはできません。資金調達の難易度だけでなく、どうやれば調達できるかは、政策の動向によるところが大きいからです。皆さんもご存知のように、2016年7月に「中小企業等経営強化法」が施行され、中小企業・小規模事業者そして中堅企業等に対して「経営力向上計画」を作成するよう推奨されています。このことが何を意味しているのか?実は今、中小企業金融政策は大きな転換期を迎えています。新時代に入ったといっても過言ではありません。このことは、今までのやり方が通用しなくなる可能性があることを意味してい...

安田 政俊の 売上2番、生き様1番

売上2番、生き様1番 安田 政俊

 起業して、僕が最初にしたこと。多くの社長と同じように、それはスローガン作りでした。たとえば「売上げ30億円を達成しよう!」。初めは目新しくもあり、社員の気持ちをまとめてくれます。しかし、経営の状況は常に変化します。当然ながら違和感を持つ社員も現れ、言葉の求心力が失われる。するとまた新しいスローガンが必要となる……。まず思ったのは、果たして社長とは一生こんなことを続けるのか、という徒労感でした。

アタックスグループの 知恵の経営

知恵の経営 アタックスグループ

 顧客企業1700社、スタッフ170人の会計事務所兼総合コンサルティング会社。「社長の最良の相談相手」をモットーに、東京、名古屋、大阪、静岡でサービスを展開しているアタックスグループが連載するコラムです。

木暮 知之の Indo Watcher

Indo Watcher 木暮 知之

 Indo Watcherの編集後記より皆様に様々な情報を発信します。

浅野泰生の 経営の解体新書~いざ、未知を道へ~

経営の解体新書~いざ、未知を道へ~ 浅野泰生

 縁もコネもない会社に平社員で入社をし、わずか8年で代表取締役社長へ。経営計画専門会社で第一線のコンサルタントとしても活躍する著者が語る個人・組織としての「目標設定・目標達成」の秘訣をご紹介いたします。

川上 明の 人手不足への対応策

人手不足への対応策 川上 明

 労働人口の減少に伴い、人手不足が深刻な問題になりつつあります。こうした問題に際し、その対応策や、成功事例などをコラムにて紹介していきます。

中村 亜弓の たかがデザイン、されどデザイン。ちょっとしたスパイスであなたの資料、変わります!

たかがデザイン、されどデザイン。ちょっとしたスパイスであなたの資料、変わります! 中村 亜弓

 皆さんが普段使いするパワポやワードに対するデザインのワンポイントアドバイスをしようと思います「たかがデザイン、されどデザイン。ちょっとしたスパイスであなたの資料、変わります!」

別役慎司の 殻を破らせる社員教育の秘訣

殻を破らせる社員教育の秘訣 別役慎司

 はじめまして。株式会社ASCEND FEATHER代表の別役慎司です。私は、俳優を育てる演技講師であり、俳優トレーニングをビジネストレーニングに応用させたパイオニアの研修講師でもあります。このコラムでは、どうすれば、社員を創造的で表現力にあふれ、個性的で人間力の高い人材に変えていけるのか、様々な角度から話をしていきたいと思います。

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プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。