「事業性評価」を産経新聞朝刊(埼玉版)で広告

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「事業性評価」を産経新聞朝刊(埼玉版)で広告

中小企業診断士事務所StrateCutions(代表:落藤伸夫)は、事業性評価の推進と、中小企業と金融機関の仲立ちである支援者の必要性を伝える広告を2022年2月25日発行産経新聞朝刊(埼玉版)から発出しました。紙面には、中小企業診断士事務所StrateCutionsがInnovationS-iにおいて2017年1月から発出しているコラムを、これまで発行した全コラムのタイトルと共にご紹介する他、今年出版した書籍、「事業性評価を軸とする中小企業金融支援~中小企業と金融機関の仲立ちを目指す事業性評価支援士®」をご紹介しています。

コロナ禍が2年以上も継続している中、その影響を強く受けていながら自助努力する中小企業への金融支援が急務とされています。しかし、財務基盤等を見れば支援自体が困難に思える企業の中から、誠実に自助努力しているので支援の対象となり得る企業を掬いだす事業性評価は未だ浸透していないと言わざるを得ません。広告紙面では、事業性評価への対応を中小企業・支援者に勧めるコラム記事と、金融機関が事業性評価できる思考ロジックから支援者となる「事業性評価支援士®」の概要までを説明する書籍をご紹介して、支援者の仲立ちにより頑張る中小企業と地域を支える金融機関が結ばれて、地域の活性化、ひいては日本経済の立て直しと繁栄に繋げていくようご提案しています。


■コラム及び図書の著者について:落藤 伸夫(おちふじ のぶお)
事業性評価支援士代表
 日本公庫(中小企業事業・信用保険部門)に約30年勤務。在職中は主に中小企業信用保険(信用保証協会の信用保証に係る再保険)の保険金支払審査業務に携わり、1万8000以上の倒産案件を審査する。2つの信用保証協会に出向、保証審査業務に携わる。日本公庫総合研究所では主任研究員。信用保証における事業再生スキーム構築プロジェクトチームの公庫側委員(中小企業庁・信用保証協会と合同チーム)
 1999年中小企業診断士登録、2008年MBA取得
 2014年に中小企業診断士として独立。現在は中小企業診断士事務所 StrateCutions 代表であり認定経営革新等支援機関。中小企業の顧問として事業改善・事業再構築に係る事業計画策定及び実行の支援を行う。
経営戦略やマネジメントに関する人材育成を得意とする企業研修企業 合同会社StrateCutions HRD代表社員。
中小企業と金融機関の仲立ちとなる専門家「事業性評価支援士®」を養成する事業性評価支援士協会( https://besa-sc.com )代表。
インターネット情報サイトInnovationS-iからコラム「事業性評価が到来! あなたは資金調達できますか?」を190回以上にわたり連載(2022年2月時点)。
https://www.innovations-i.com/column/all_article/sme_fs/

お問い合わせ先

StrateCutions HRD 出版部

合同会社StrateCutions HRD( https://stratecutions.jp/
住 所:東京都中央区銀座7丁目13-6 サガミビル2F
代 表:落藤伸夫(中小企業診断士・MBA)
連絡先:info@stratecutions.jp

 
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