パッケージをベースにした B to Bシステム

エイ・フォース株式会社 掲載日:2012年7月11日

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エイ・フォースは2003年に設立以来、JAVA等のオープン系システムを得意としている企業。単なるシステム開発ではなく、パッケージをベースにしたBtoBシステムの導入を得意とする「パッケージインテグレータ」を自負する。もともと同社代表である菅原俊哉氏がSierで業務パッケージの営業に関わってきた経験等により、顧客企業の方向性と業務のヒアリングからあるべきシステムを示し、それを実現できる最適のパッケージをチョイスして顧客に導入していくことを得意とする。顧客のターゲットは、中堅・中小企業で、特に力を入れているのは、ERP+会計システムの導入とCRM+EC+WEB+SNSのマーケティングシステムだ。

■ERP+会計システム、BIZ∫
ProactiveE2、GrandIT等、最近はクラウド版ERPも取扱いを開始した。  各パッケージベンダーには、R&Dフェーズよりエンジニアが入り込み、パッケージの機能を熟知することで、顧客に確実な提案を行う。クラウド版は、現在IBMクラウドでのサービス提供を準備している。

■マーケテイングシステム
 大手のブランド系のECサイトのカスタマイズ導入を得意とする一方、店舗やECサイトへの集客マーケティングが現在の顧客のニーズになってきている。売上を拡大できるWEBソリューションを中心に、施策の企画と実施、レビューのPDCAをいかに早く回せるかがキーポイントとなる。スマートフォンの普及により、メールマーケティング+SNSマーケティングがEC系の顧客では必ずといっていいほど求められている。 また、施策を回す中で、出てくるログデータを分析し、施策、商品開発、店づくりに活かすビックデータ系の引き合いも増えてきている。

これらのソリューションは、エンドユーザーだけでなく同業者や、SIerとも一緒に共同提案、共同受注の対応が可能としている。

エイ・フォース株式会社
東京都千代田区飯田橋3-11-20 山田ラインビルⅡ 8F
電話03-5216-2868
問い合わせ先:sales@a-force.co.jp
URL:http://www.a-force.co.jp/

「フジサンケイビジネスアイ」

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