クリック募金でスポーツを支援するスポクリでフットバッグプレーヤー石田太志さんの応援がスタート

株式会社JMS

投稿日:2013年2月26日

サービス分野: [ IT技術 ] [ エンターテイメント ] [ その他(スポーツ) ]

クリック募金でスポーツを支援するスポクリでフットバッグプレーヤー石田太志さんの応援がスタート

クリック募金でスポーツを支援するスポクリ(運営:株式会社JMS 本社:東京都墨田区 代表取締役:衛藤 涼太)でスポーツを応援する【スポクリ】( http://spocli.com )でフットバッグプレーヤー石田太志さんの応援がスタートしたことをお知らせいたします。

◆石田太志さんからのメッセージ

どうしてもフットバッグを普及させたい気持ちと自分の技術力を向上させ、世界で戦っていきたい気持ちが非常に強かった為、一昨年の8月に株式会社コムデギャルソンを退職し、このフットバッグのみで活動しております。しかしまだまだマイナーなスポーツであり、世界を目指す為のトレーニングと生活をする事の両立が非常に困難で活動にも支障をきたしてしまう状況です。

フットバッグは日本では非常にマイナーなスポーツです。現在、世界で誰もフットバッグのプロとして生活している人間はいません。これはまだ誰も成し得ていない事に対しての私の挑戦です。私はフットバッグを通じて人々に喜びと健康、そして行動する事の大切さを人生をかけて体現していく所存です。

フットバッグを多くの人々の目に触れてもらうことで認知度の向上、競技人口の増加、また若い方達へ、『情熱を持って行動すれば不可能と思われている事も可能にすることが出来る』というメッセージ性を伝えたいと思っております。またこれがフットバッグの発展のみでなくマイナースポーツの発展に繋がり、それらが盛り上がり人々に喜びを与える事が社会貢献に繋がるかと思っております。ぜひともこの情熱、気持ちを買って頂ければ非常に幸いです。

そして、このご恩は日本の色々な所でフットバッグを楽しむ姿が生まれる事が一番であり、そうした事で、各マイナースポーツの発展を願っている方達にも夢を与え、社会全体を盛り上げる事が一番の恩返しになるかと思います。
非常に難しい挑戦であることは承知しておりますが、0を1に、100と形にできると信じております。応援宜しくお願い致します!

※フットバッグとは

フットバッグとは、直径5cmほどのお手玉のようなバッグ(ボール)を手や腕を使わずに、主に足を使って蹴るスポーツの総称です。 1972年アメリカの医者が膝を怪我した患者のリハビリテーションの為に考案されました。

世界で最も競技人口が多いといわれているのが「フリースタイル・フットバッグ」です。 決められた時間内で音楽に合わせて踊るように様々な技を繰り出していき、 その演技の難易度、美しさ、オリジナリティ、音楽との融合など、 フットバッグの技術を総合的に競う競技で、世界大会も毎年行われています。

◆クリック募金とは

ウェブページ内の決められた所をクリックすると、個人や企業がクリックされた回数に応じて環境問題や人道支援などに取り組むNGOやNPOなどの団体に現金を送金する仕組みである。「ワンクリック募金」とも呼ばれている。


フットバッグプレーヤー石田太志さんをサポートしていただくのは、株式会社ドリーム・フォー様です。株式会社ドリーム・フォーはクラウドファンディングサイト「WESYM( http://wesym.com/ )」を運営しています。

◆株式会社ドリーム・フォー様からのメッセージ

株式会社ドリーム・フォーは、WESYM(ウィシム)というソーシャル・ファンディングのサイトを運営しており、様々なカテゴリーで活動をしている方々に対し、それを応援するサポーターから活動の支援を集めています。

日英韓中の各言語の対応し、クレジットカードだけでなくYahoo!や楽天のポイントなど多様な支援方法を用意しています。

特にスポーツには力を入れていて、これまで女子サッカーの大滝麻未選手、車いすマラソンの洞ノ上浩太選手、ラクロスの山田幸代選手、女子アメリカンフットボールの小倉典子選手、クロスフィットの熊谷ナオ選手、カヌーフリースタイルの末松佳子選手など、幅広い競技で日本の代表として世界の舞台で戦う選手のサポートをしてきました。

お問い合わせ先

【本件に関するお問合せ】
会社名:株式会社JMS
担当者:衛藤 涼太
TEL:03-6869-0936
e-mail:pressmail@spocli.com

 
キーワードからプレスリリースを検索する
タイプからプレスリリースを検索する
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

キーワードから新聞掲載情報を検索する