新潟のNYの高級街をイメージしたモダンな「ビアホール」

㈱ノバレーゼ

投稿日:2012年6月27日

サービス分野: [ 冠婚葬祭 ]

新潟のNYの高級街をイメージしたモダンな「ビアホール」

―――――――――――――――――
■ニューヨークのSOHOをイメージした開放的なビアホール
■天然酵母パン食べ放題
■ フレンチレストラン出身の料理長が作る地魚料理
―――――――――――――――――
ウエディングプロデュース・レストラン運営の
㈱ノバレーゼ(本社:東京都中央区、浅田剛治社長、東証一部、資本金:6億円)は、
新潟県新潟市中央区の婚礼施設「新潟モノリス」を、
2012年7月2日(月)から夏季・平日限定でビアホールとして開放します。

ビアホールの会場は天井高7m・130席の広々とした披露宴会場で、
海外でも活躍する建築家がニューヨークのSOHOを
イメージしたモダンな空間の中、生ビールを中心とした
飲み放題プランをお楽しみいただきます。

料理は、京都の老舗フレンチレストランでシェフを務めた料理長が、
寺泊漁港から直送する鮮魚や新潟産の黄金豚など
地場食材を使った“新潟フレンチ”を提供します。
食材は海外からも取り寄せ、本格的なフランス料理10品を、
飲み放題と天然酵母のパン食べ放題付き5000円のリーズナブルな価格で提供します。

【NYの高級街をイメージしたモダンな内観と地産池消フレンチ】
「新潟モノリス」は、建築家・垂見和彦氏が設計、
ニューヨークのSOHOをイメージしたモダンなデザインです。
メーンダイニングは天井高いっぱいに設けたガラス窓から
光と緑を感じることができ、採光性の高い、開放感溢れる空間です。
料理は、京都の老舗フレンチレストランで料理長を務めた岸谷昌佳が、
世界各地の素材のほか、地元新潟の食材をふんだんに取り入れ、
地産地消のメニューを展開します。厨房はオープンキッチンで、
作り手の臨場感もお楽しみいただけます。

■実施期間 2012年7月2日(月)~8月31日(金)
■営業時間 17:30~22:00 / ラストオーダー:フード21:00、ドリンク21:30
■定休日 土・日・祝日、第二水曜日
■税込料金 大人\5,000、小人(小学生以下)\2,000
■内容 新潟の食材をふんだんに使ったフランス料理10品のコースと、ビールを中心にオリジ        ナルカクテルも含んだ20種以上の飲み放題、天然酵母のパン食べ放題付きプラン。         時間制限は2時間
■料理10品
・冷製料理 越乃黄金蓋の田舎風パテ
        寺泊漁港より直送の鮮魚のカルパッチョ
カナダ産オマール海老の冷製ロワイヤル コンソメジュレとともに
        サーモンと帆立のタルタル 緑胡椒風味
仏産鴨肉と木の実のサラダ フランボワーズのドレッシングで
・温製料理
        本日の魚料理
        海老と貝柱のパスタ
たっぷりチーズとなすのボロネーゼ グラタン
        大自然で育ったオーストラリア産ビーフのロティ お好みのソースで
・デザート パティシエ特製デザートの盛り合わせ
                  or
        特選ナチュラルチーズの盛り合わせ お好みでどちらか
■所在地 〒950-0902 新潟県新潟市中央区南万代町1-11 / JR新潟駅から徒歩5分
■店舗連絡先 025-240-7766 / http://www.novarese.co.jp/ngm/restaurant

お問い合わせ先

㈱ノバレーゼ
広報担当:野原
TEL: 03-5524-1199
FAX: 03-5524-1133
E-mail: nohara@novarese.co.jp

 
キーワードからプレスリリースを検索する
タイプからプレスリリースを検索する
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

キーワードから新聞掲載情報を検索する