ビーズ株式会社

自転車釣行で、ランガンの機動力をアップ!荷台に取り付けられる、ロッドホルダー付きサイドバッグ発売。

#ものづくり

自転車釣行で、ランガンの機動力をアップ!荷台に取り付けられる、ロッドホルダー付きサイドバッグ発売。
 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年7月10日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、自転車釣行をサポートするサイドバッグ「ランガンサイクルサイドバッグ」を発売します。

 魚が潜んでいそうなポイントをテンポよく移動しながら釣っていく「ランガン」。 これを自転車でおこなうアングラーのために開発されたのが、釣り専用設計の「ランガンサイクルサイドバッグ」です。

<徹底的に「釣り専用」なサイドバッグ>
1.ロッドが最大4本格納できるロッドホルダー付き
 今までにキャンプ道具やカメラなど、様々なアイテムを自転車で運ぶことに情熱を注いできたDOPPELGANGERは、今回釣りにフォーカス。 自転車での釣行で最も苦労するのは、間違いなくロッドの運搬だと考えました。 安全かつ快適に持ち運べるよう、「ランガンサイクルサイドバッグ」ではバッグの側面に合計4ヶ所のロッドホルダーを搭載。 その日の釣り場、釣り方でロッドを選んで搭載できます。 (※自転車に装着した本製品へロッドを収納する際、高さが地面から2メートルを越えると道路交通法違反となります。 その場合はパックロッドかツーピースロッドをご使用ください)

2.ルアーボックスやツールケースがぴったり収納できるサイズとデザイン
 ルアーボックスや餌箱など、フィッシングギアには四角いものが多いことに着目し、「ランガンサイクルサイドバッグ」もそれに合わせた形状にデザイン。 30cmバッカンサイズのツールケースにも対応し、効率よく収納・運搬が可能です。 またケース類を重ねると上から見えにくくなるため、側面をメッシュ素材で構成することで、横から中身がひと目で分かるように配慮しました。

3.スポーツバイクからママチャリまで、自転車の種類を問わない汎用性
 荷台があれば自転車の種類を問わず取付可能な構造を採用しました。 スポーツバイクだけでなく、普段の通勤通学や買い物に使用しているママチャリ(シティサイクル)にも対応します。

<開発背景>
 釣り好きのスタッフが「自転車釣行に絶対欲しいバッグを」と考案。 ランガンの機動力を上げ、かつ交通ルールやマナーを守って快適に釣りを楽しめるアイテムを作りたいと考え、「ランガンサイクルサイドバッグ」のリリースに尽力しました。

<製品スペック詳細>
【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名】ランガンサイクルサイドバッグ
【型番:カラー】DBP435-DP:ブラック
【サイズ】W32cm×D(L)17cm×H30cm(展開時)
【重量(付属品除く)】(約)1.05kg
【静止耐荷重】6kg
【付属品】固定ベルト×2、ショルダーベルト
【フック対応径】メインフック:φ9.0±0.5mm、サブフック:φ13.0±0.2mm
【材質】アルミ合金、600Dポリエステル(PVCコーティング)
【希望小売価格】オープン価格(税別参考:7,500円)
【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/dbp435/

【お問い合わせ先】

[会社名]ビーズ株式会社 
[担当者名]熊谷未央 久堀悌子
[TEL]050-5306-1902(広報直通)
[Email]pr@be-s.co.jp
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