※1 Google Analyticsからの取得情報
※2 イノベーションズアイ支援機関に参加する公益産業支援機関、金融機関、士業・専門家、支援事業者の数
いい会社なのに、
知られていない。
商品・サービス力はある。顧客に誠実に向き合っている。社員は誇りを持って働いている。
それでも、その事実を知っているのは、すでに取引のある人だけ——。
広告を打つ予算はない。SNSを毎日更新する人手もない。
プレスリリースを書いても、どこにも取り上げられない。
自社サイトを整えても、そもそも誰も訪れない。
問題は、発信していないことではありません。
発信しても、届く場所がないことです。
イノベーションズアイは、その「届く場所」をつくるために2010年に生まれました。
企業が情報を置く場所であり、ビジネスパーソンがそれを読みに来る場所。
そして、編集局の記者が、埋もれている企業を見つけに行く場所です。
企業の取り組みや魅力を発信し、
3つの成果を後押しします。
認知向上
月間68万PVのメディアと、最大6つの関連サイト・Googleニュース連携で、自社だけでは届かない層に情報を届けます。
信頼形成
自社発信ではなく、編集局が第三者の視点で取材・記事化。広告ではない記事だからこそ、読み手の信頼につながります。
ビジネス機会創出
資料をダウンロードした企業の情報を取得し、会員間マッチング機能で最大1万超の会員へ直接アプローチできます。
6つのサービス
企業情報ページ
メディア内に専用ページを開設。事業概要・会社概要・取り組み姿勢に加え、取材記事やプレスリリースが集約されます。
bizDB(商品・サービス)
58カテゴリから検索される商品DB。PDFカタログの掲載、お問い合わせの直接受付までできます。
プレスリリース
メディア掲載に加え、最大6つの関連サイトへ転載。Googleニュース連携とメルマガ配信で読者を広げます。
コラム
専門知識やノウハウを連載。ご希望に応じてイノベーションズアイ出版で書籍化し、Amazonで販売することも可能です。
インタビュー
編集局が注目企業として取材。経営者の想いや取り組みを、記者の視点で引き出して記事にします。
会員間マッチング機能
パートナー・人材の募集を最大1万超の会員へ通知。通知先は企業・個人などから選んで送れます。
自社の言葉は、どうしても
「宣伝」に聞こえてしまう。
「うちの技術は優れています」と自分で言えば、それは広告です。
けれど、同じ内容を取材した記者が書けば、それは記事になります。
違いは、書き手が誰かということだけではありません。
第三者が「これは伝える価値がある」と判断した——
その事実そのものが、読み手にとっての信頼になるのです。
また、経営者自身が一番の強みに気づいていないことも、少なくありません。
当たり前にやってきたことが、外から見れば際立った特徴だった。
取材とは、それを引き出す作業でもあります。
だから私たちは、編集局を持っています。
革新ビジネスアワード
革新ビジネスアワードは、表彰して終わりの制度ではありません。
挑戦している企業を見つけ、世に知らせ、その後の歩みを見届ける。
2011年の開催以来、これまでに9社が株式上場という形で答えを出しました。
(現 Sansan株式会社)
2021.1.21 東証一部(現プライム)
(現 株式会社ココペリ)
(現 ウリドキ株式会社)
(株式会社ELEMENTS ※親会社)
メディア会員プラン
まずは無料のライト会員から。プラン変更はマイページから申請できます。
※ ライト会員からベーシック・ビジネス・プレミアム会員への変更は、マイページから属性変更を申請してください。
※「イノベーションズアイ支援機関」および「イノベーションズアイ経営者クラブ」への入会をご希望の方はお問い合わせください。
あなたの会社にも、
まだ語られていない物語があります。
創業のきっかけ。うまくいかなかった時期。
それでも続けた理由。支えてくれた人たち。
そして、これから成し遂げようとしていること。
それは、あなたが思っているより、
ずっと多くの人に届く価値があります。
私たちは、その物語を見つけて、書いて、広げる仕事をしています。
16,000社が、すでにこの場所にいます。