2010年サービス開始・1.6万超の会員が利用するビジネスメディア

未来を創る企業を、
世の中に知らせる。

自社の取り組みを発信しても、届けたい相手に届かない。
イノベーションズアイは、元・全国紙経済部の記者が編集局を構えるBtoBメディアです。
企業の情報を「掲載する」だけでなく、取材し、記事にし、広げます。

会員登録数
1.6 万
月間PV数※1
68 万
連携パートナー(支援機関)※2
80 団体
読んでいるのは誰か
86 %がビジネスパーソン
経営者 30%
会社員 56%
その他 14%
※ 記載する数値はすべて2025年12月時点の情報です。
※1 Google Analyticsからの取得情報
※2 イノベーションズアイ支援機関に参加する公益産業支援機関、金融機関、士業・専門家、支援事業者の数

いい会社なのに、
知られていない。

商品・サービス力はある。顧客に誠実に向き合っている。社員は誇りを持って働いている。
それでも、その事実を知っているのは、すでに取引のある人だけ——。

広告を打つ予算はない。SNSを毎日更新する人手もない。
プレスリリースを書いても、どこにも取り上げられない。
自社サイトを整えても、そもそも誰も訪れない。

問題は、発信していないことではありません。
発信しても、届く場所がないことです。

イノベーションズアイは、その「届く場所」をつくるために2010年に生まれました。
企業が情報を置く場所であり、ビジネスパーソンがそれを読みに来る場所。
そして、編集局の記者が、埋もれている企業を見つけに行く場所です。

WHAT WE DO

企業の取り組みや魅力を発信し、
3つの成果を後押しします。

01

認知向上

月間68万PVのメディアと、最大6つの関連サイト・Googleニュース連携で、自社だけでは届かない層に情報を届けます。

02

信頼形成

自社発信ではなく、編集局が第三者の視点で取材・記事化。広告ではない記事だからこそ、読み手の信頼につながります。

03

ビジネス機会創出

資料をダウンロードした企業の情報を取得し、会員間マッチング機能で最大1万超の会員へ直接アプローチできます。

SERVICES

6つのサービス

01

企業情報ページ

メディア内に専用ページを開設。事業概要・会社概要・取り組み姿勢に加え、取材記事やプレスリリースが集約されます。

02

bizDB(商品・サービス)

58カテゴリから検索される商品DB。PDFカタログの掲載、お問い合わせの直接受付までできます。

03

プレスリリース

メディア掲載に加え、最大6つの関連サイトへ転載。Googleニュース連携とメルマガ配信で読者を広げます。

04

コラム

専門知識やノウハウを連載。ご希望に応じてイノベーションズアイ出版で書籍化し、Amazonで販売することも可能です。

05

インタビュー

編集局が注目企業として取材。経営者の想いや取り組みを、記者の視点で引き出して記事にします。

06

会員間マッチング機能

パートナー・人材の募集を最大1万超の会員へ通知。通知先は企業・個人などから選んで送れます。

WHY COVERAGE MATTERS

自社の言葉は、どうしても
「宣伝」に聞こえてしまう。

「うちの技術は優れています」と自分で言えば、それは広告です。
けれど、同じ内容を取材した記者が書けば、それは記事になります。

違いは、書き手が誰かということだけではありません。
第三者が「これは伝える価値がある」と判断した——
その事実そのものが、読み手にとっての信頼になるのです。

また、経営者自身が一番の強みに気づいていないことも、少なくありません。
当たり前にやってきたことが、外から見れば際立った特徴だった。
取材とは、それを引き出す作業でもあります。

だから私たちは、編集局を持っています。

EDITORIAL DEPARTMENT

ここが、ほかの配信サービスとの違いです。

投稿された情報は、すべて編集局が確認します。そして注目した情報は、記者が実際に取材して記事にします。掲載して終わりではありません。

STEP 1
編集局の確認
会員企業が投稿した情報を、編集局がすべて確認します。
STEP 2
取材
注目した情報は、編集局が直接取材します。
STEP 3
記事化
専門性や強みを引き出し、記事の形にまとめます。
STEP 4
情報発信
メディア掲載のほか、メルマガ・SNS等でも発信します。
編集局メンバー 総勢8名が取材・執筆を担当(2025年12月時点)
松岡 健夫 編集局長
1982年日本工業新聞社(現産経新聞)入社。自動車、電機、金融、官公庁など幅広い分野を担当し、デスク、部長、編集委員を経て編集局長に就任。
鶴田 東洋彦 編集アドバイザー
産経新聞社編集局経済本部長、編集長、取締役西部代表、常務取締役を歴任。サンケイ総合印刷社長、フジサンケイビジネスアイ社長も務めた。
長野 香 広報アドバイザー
立教大学広報課長兼立教学院広報室長、立教大学総長室次長を歴任。大学等で広報業務に関する講演や寄稿、広報業務アドバイス等多数。
腰塚 弘 広報アドバイザー
共栄火災海上保険 広報室長、日本スポーツ振興センター広報室長を歴任。日本ラグビーフットボール協会 広報委員長も務めた。
INNOVATION BUSINESS AWARD

革新ビジネスアワード

革新ビジネスアワードは、表彰して終わりの制度ではありません。
挑戦している企業を見つけ、世に知らせ、その後の歩みを見届ける。
2011年の開催以来、これまでに9社が株式上場という形で答えを出しました。

受賞企業の成長事例
2011年 ファイナリスト
三三株式会社
(現 Sansan株式会社)
2019.6.19 東証マザーズ
2021.1.21 東証一部(現プライム)
2014年 ファイナリスト
株式会社レボインターナショナル
2023.10.31 TOKYO PRO Market
2015年 ファイナリスト
株式会社ゼネテック
2020.3.19 東証JASDAQ(現スタンダード)
2016年 ファイナリスト
株式会社ココペリインキュベート
(現 株式会社ココペリ)
2020.12.18 東証マザーズ(現グロース)
2016年 ファイナリスト
株式会社ジンジブ
2024.3.22 東証グロース
2016年 大賞
株式会社ウリドキネット
(現 ウリドキ株式会社)
2025.10.7 名証ネクスト
2017年 ファイナリスト / 2021年 大賞
株式会社Liquid
(株式会社ELEMENTS ※親会社)
2022.12.27 東証グロース
2019年 大賞
株式会社ハッチ・ワーク
2024.3.26 東証グロース
2020年 大賞
株式会社ニューズドテック
2025.12.22 TOKYO PRO Market
イノベーションズアイ シンボルマーク
SYMBOL MARK
発掘 × 発信 × 発展

一人では生み出せない価値を、
つながりによって実現する。

シンボルマークの円を構成する3つの要素は、
「産」「学」「官」、あるいは「地域」「業種」「世代」、「人材」「情報」「金融」——
さまざまなつながりを表しています。

それらが結びつき「円」となることで、挑戦の輪が広がり、
日本を元気にするイノベーションが次々と生まれる。
このシンボルマークは、私たちの共創の姿を表しています。

PLANS

メディア会員プラン

まずは無料のライト会員から。プラン変更はマイページから申請できます。

ライト
無料
 
ベーシック
5,500円
税込/月
ビジネス
11,000円
税込/月
プレミアム
22,000円
税込/月
利用者ID(情報管理アカウント)
1 ID
2 ID
3 ID
5 ID
企業情報ページ
〇
※自社以外の情報掲載あり
〇
〇
〇
bizDB 商品・サービス掲載数
1商品
3商品
5商品
10商品
bizDB サイト内優先表示
−
〇
〇
〇
bizDB PDFカタログ掲載機能
−
〇
〇
〇
bizDB お問い合わせ受付機能
−
〇
〇
〇
プレスリリース投稿数
5,500円(税込)
/1投稿
5投稿/月
原則
投稿無制限
原則
投稿無制限
コラム執筆
−
−
−
〇
会員間マッチング機能
−
〇
〇
〇
編集局の取材
※編集局が注目した情報のみ
〇
〇
〇
〇
インタビュー取材
※入会時+事業展開に応じて取材
−
−
−
〇
メルマガ・関連サイト掲載
※事務局が選定した情報のみ
〇
〇
〇
〇

※ ライト会員からベーシック・ビジネス・プレミアム会員への変更は、マイページから属性変更を申請してください。
※「イノベーションズアイ支援機関」および「イノベーションズアイ経営者クラブ」への入会をご希望の方はお問い合わせください。

あなたの会社にも、
まだ語られていない物語があります。

創業のきっかけ。うまくいかなかった時期。
それでも続けた理由。支えてくれた人たち。
そして、これから成し遂げようとしていること。

それは、あなたが思っているより、
ずっと多くの人に届く価値があります。

私たちは、その物語を見つけて、書いて、広げる仕事をしています。
16,000社が、すでにこの場所にいます。

まずは無料の会員登録から、
始めてみませんか。

プランのご相談・資料請求も承っております。
お気軽にお問い合わせください。