情報誌「readiness for 2025 ~地産知縁Vol.5」を発刊

株式会社エンパブリック

投稿日:2017年2月1日

サービス分野: [ コンサルティング ] [ マーケティング・リサーチ ] [ その他(書籍) ]

情報誌「readiness for 2025 ~地産知縁Vol.5」を発刊

次世代を拓く仕事づくりのノウハウを提供している株式会社エンパブリック(代表取締役 広石拓司 東京都)は、情報誌「readiness for 2025 ~地産知縁Vol.5」を発刊しました。

詳細・購入ページ http://empublic.jp/6250

変化や不確かさが加速し、これまでの常識や前提が通用しない世界で生きていくためのキーワードが、「readiness(レディネス)」です。
readinessとは、ビジネスや経済社会の環境の変化や不確かさを前提に考え、動くための”心と発想、動き方の準備が整っていることを指します。
「新しい酒は新しい革袋に盛れ」と言うように、いくら改革やイノベーション、新制度を作っても、人々のreadinessが整っていなければ、実効には至りません。

変化の激しい時代は、これまでビジネスで尊重されてきた「正しいソリューションを間違えずに実行できる」という考え方の基盤そのものが問われています。これまで、自分はどのような価値観、前提で動いていたのか、今、起きていることは何が変化しているのか考える力が求められています。

この情報誌は、ビジネスや働き方について、今の世界の大きな変化(メガトレンド)が、これまでの常識を、どのような「2025年の当たり前」に変えていくのかを、コンパクトにまとめました。また今の変化を考えるリソースを多数紹介しています。
5年後、10年後に自分も周りの人たちも幸せに働けるような未来を実現するために、今、何ができるのか考える対話が広がってほしいという思いから制作しました。

正しい未来を予想するためではなく、未来を考えるヒントとし、対話を始めるために、ぜひご活用ください。

<内容>
1.readiness for 2025 21世紀を問いとともに生きよう
2.会社・事業開発・組織・会議・学び・キャリアの2025年standard (現在起きている変化が、これまでの姿をどう変えるのか?)
3.世界と日本の変化の方向性
4.変化の共通基盤1「コレクティブインパクト」
5.変化の共通基盤2「ソーシャルラーニング」
6.最初のアクション 変化に向き合う対話を始めよう

<形式・価格>
・冊子版(A4、24ページ) 800円(税込)
・PDF版 540円(税込)

詳細・購入はWEBサイトにて
 http://empublic.jp/6250

お問い合わせ先

株式会社エンパブリック(担当:矢部)
電子メール info@empublic.jp
電話 03-6303-3195

 
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