「子どもの姿」を共有する これからの乳幼児教育の方向性

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投稿日:2013年12月15日

サービス分野: [ 福祉・少子高齢化 ] [ その他(乳幼児教育) ]

「子どもの姿」を共有する これからの乳幼児教育の方向性

英語、体操、リトミック… 親は子どもの将来のことを思い、多くの幼稚園や保育園はその思いに応える形で様々な教育方法を取り入れています。しかし、これらは乳幼児期の子どもにとって本当に必要なのでしょうか。社会のニーズは時代によって変化していきますが、子どもが本来持つ力や可能性は変わらないことを、私たちは知っているでしょうか。

 現在多くの民間組織が乳幼児教育に関する業種への参入を図っていますが、社会のニーズに応えているだけでは「教育」として機能せず、また、時代の移り変わりと共に淘汰されていくかも知れません。
 乳幼児教育に携わる大人に大切なことは、大人の都合で管理しようとせず、「子ども」という存在を理解し、彼らが生きていくまだ見ぬ未来を描きながら社会の一員として共に歩んでいくことだと考えます。

 本セミナーでは、子どもとはそもそもどういう存在なのか、乳幼児期に本当に必要なこととは何なのか、これからの乳幼児教育の方向性を発達心理や海外の事例等から学びます。


2014年1月19日(日)14:00~16:00



住所: 東京都目黒区東山3-19-18*田園都市線池尻大橋駅より徒歩6分
電話: 03- 3715-1836 *セミナー内容に関するお問い合わせはご遠慮ください。 
費用:2500円 *申込受付後、事前に指定銀行口座へのお振込をお願い致します。
定員:20名
対象:保育/教育業界への参入を検討されている方、保育/教育関係者、学校関係者、子ども向けの商品企画担当者
   学生等
申込:下記の事項をご記入の上、右記までお申し込み下さい。simplydesign@live.jp
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