推奨する「超音波(発振機、振動子)」の販売

超音波システム研究所

投稿日:2012年10月25日

サービス分野: [ ものづくり ] [ 特殊技術・特許 ] [ コンサルティング ]

推奨する「超音波(発振機、振動子)」の販売

報道関係各位
                          2012年10月25日
                       超音波システム研究所

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推奨する「超音波(発振機、振動子)」の販売

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超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市、代表:斉木)は、
これまでに、製造販売に使用してきた「超音波」について
低価格で高性能であることを確認しましたので
推奨製品として、販売対応することにしました。


超音波発振装置(発振機、振動子)
 振動子サイズ 260*150*90mm
 発振機サイズ 320*420*145mm

製造 MIRAE ULTRASONIC TECH. CO(韓国)
販売 株式会社 オーデック (Audec Co.,Ltd.)

   http://www.audec.co.jp/products/ultrasonic/
  

超音波発振装置のタイプ1
仕様 28kHz、300W、
1)電源:100V 2)200V

 販売価格 189,000円 (消費税込)
 製品価格 180,000円

超音波発振装置のタイプ2
仕様 40kHz、300W、
1)電源:100V 2)200V

 販売価格 189,000円 (消費税込)
 製品価格 180,000円


超音波発振装置のタイプ3
仕様 72kHz、300W、
 1)電源:100V 2)200V

 販売価格 241,500円 (消費税込)
 製品価格 230,000円

この超音波で
 1000mm*500mm*500mm程度の水槽であれば
 最適な超音波のコントロールが可能です

仕様の出力が、300Wとしている理由
 周波数が28kHz、40kHzで出力 300Wの場合
 超音波の強さによる、低周波の振動モード発生を押さえるためには
 ステンレス水槽の板厚:3.0mm以上を必要します
 超音波性能と水槽製作費用のバランスで300Wを推奨仕様としています

特別に強いキャビテーションを利用したい場合には
 ステンレス水槽の板厚:5.0mm以上で製作して、
 600W、1200Wの超音波使用実績があります

超音波システム研究所は、上記の超音波発振装置を
2008年よりテスト使用を開始しました
2009年より、装置に組み込み、製造販売してきました
実績 http://ultrasonic-labo.com/results
 

なお、超音波とマイクロバブルによる
 振動子や水槽の表面改質処理について
 ご希望に合わせた、
 コンサルティング対応(技術提供)を行います

詳細に興味のある方は
 超音波システム研究所にメールでお問い合わせください。

参考

 http://youtu.be/tk9fLDUFlXg

 http://youtu.be/AwMvcEUXg3s

お問い合わせ先

【本件に関するお問合せ先】
超音波システム研究所
住所:〒252-0244 相模原市中央区田名3039-35
有限会社 共伸テクニカル内
担当  斉木 
電話 090-3815-3811
メールアドレス  info@ultrasonic-labo.com
(できるだけ,メールアドレスに,お問い合わせ下さい。)
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

 
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