MonotaROブランドより、科学研究・開発用品関連アイテム5商品を発売

株式会社 MonotaRO

投稿日:2011年11月2日

サービス分野: [ ものづくり ] [ 環境・エネルギー・エコ ] [ その他(間接資材) ]

MonotaROブランドより、科学研究・開発用品関連アイテム5商品を発売

工業用間接資材※1通信販売最大手の株式会社 MonotaRO(モノタロウ)(本社:兵庫県尼崎市、代表執行役社長:瀬戸欣哉、URL:http://www.monotaro.com/)は11月2日(水)、MonotaROプライベートブランド(PB)より、科学研究・開発用品関連アイテム5商品(PP手付ビーカー/PE洗浄瓶/細口瓶/広口瓶/ポリメスシリンダー)を発売開始いたします。

 当社では、2010年10月に『科学研究・開発用品』編の商品カタログを初分冊化し、開発や研究の現場から製造業、工事業まで、幅広いユーザーのご要望にお応えできるよう、積極的な商品採用の拡大をして参りました。そして、2011年10月2日発刊の『間接資材総合カタログ RED BOOK Vol.7 科学研究・開発用品編カタログ』では、掲載アイテム数を約10,500点(昨年5,396点)、ページ数を212ページ(昨年108ページ)と、アイテム数・ページ数共に昨年より大幅に増加し、よりユーザーの声を反映した品揃えになりました。
 
今回、以前よりご要望の多かった5商品のPB化を決定いたしました。学校や研究・開発現場での実験器具としてだけではなく、製造業や工事業における部品の洗浄や溶液の作成、自動車用エンジンオイルの交換やコンプレッサーオイルの継ぎ足し時など、幅広いユーザーから多用途に使用される商品となっております。

 なお、これらの商品は一般消費者向けサイト「IHC.MonotaRO(URL:http://ihc.monotaro.com/)」でも購入可能であり、11月中旬より発売を開始する予定です。

 MonotaROでは、今後もお客様のご要望に耳を傾け、MonotaROブランドの拡充を図り、より質の高い商品を安価で提供して参ります。


株式会社 MonotaROについて
切削工具や研磨材などの工業用資材から自動車関連商品、梱包・補修・清掃・安全・事務用品に至るまで、現場・工場で必要とされる製品150万アイテムを販売しています。2011年10月5日現在の利用ユーザー数は、約66.8万。2006年12月、東証マザーズ上場。2009年12月、東証一部上場。2010年度の12月期の売上高は約177億円。2011年度の12月期の売上高予想は約218億円。

※1工業用間接資材とは、製造業の現場における資材のうち、最終製品になる原材料や部品などの“直接資材”を除く全ての資材を指し、切削工具や研磨材などの工作用資材から梱包・補修・清掃・安全・事務用品まで多岐にわたる。

お問い合わせ先

<本件に関するお問合せ>
株式会社 MonotaRO マーケティング部 木原 TEL:06-4869-7181 E-mail:pr@monotaro.com

 
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