「DX 動画シリーズ」を新たに2本リリース

株式会社インソース

投稿日:2021年7月5日

サービス分野: [ IT技術 ] [ 教育・人材 ] [ その他(研修) ]

「DX 動画シリーズ」を新たに2本リリース

◆より多くの方の短時間学習を実現。計113 種類のDX 動画教材・eラーニング◆

 「教育」と「IT」の力で組織の課題解決を支援する株式会社インソース(東京本部:東京都荒川区、代表取締役執行役員社長:舟橋孝之、証券コード:6200、以下「当社」)と100%子会社の株式会社インソースデジタルアカデミー(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:杉山晋一、以下「IDA」) はこの度、2021年6月に「DX動画シリーズ」を新たに2本リリースしましたので、お知らせします。

 当社グループでは、これまでDX関連研修を講師派遣および公開講座型にて、数多く実施しております。その実績を踏まえて、できるだけ多くの方にご受講いただきやすい教材としてeラーニングを開発いたしました。インソースグループが提供する動画教材・eラーニングを総合的に紹介・販売・申込受付するWEBサイト『動画百貨店』にて、「冊子教材・テスト付きeラーニング」として販売を開始しております。

■DX理解研修
ーーーーーーーーーー
サービス名称: DX理解研修~基礎から学び、デジタルトランスフォーメーションを実現する(冊子教材・テスト付き)
        https://www.insource.co.jp/dougahyakkaten/dx-outline.html
ーーーーーーーーーー
概要:本動画では、DXの基礎知識からDX人材の育成方法、DX実現の具体例について学びます。DXの定義や、今DXが強く求められる社会的背景についても解説します。DXの事例等を見ながら、DX人材育成のポイントやDXを推進するためにまず何から始めていけばいいかを理解することができます。
ーーーーーーーーーー
時間・形式:1時間9分、講師登壇型
ーーーーーーーーーー
料金:
買い切りプラン:\385,000(税込)、スマートパックポイント:1,475pt
1週間レンタルプラン:\3,080(税込)/人、スマートパックポイント:12pt/人
ーーーーーーーーーー

■システム・IT理解研修
ーーーーーーーーーー
サービス名称:システム・IT理解研修~基礎から学び、IT人材を目指す(冊子教材・テスト付き)
       https://www.insource.co.jp/dougahyakkaten/system-understanding.html
ーーーーーーーーーー
概要:本動画では、システムを実際に開発するSE(システムエンジニア)側ではなく、システム開発を依頼する側として、知っておくべきシステム開発のポイントや手順を学んでいただきます。
ーーーーーーーーーー
時間・形式:1時間32分、講師登壇型
ーーーーーーーーーー
料金:
買い切りプラン:\385,000(税込)、スマートパックポイント:1,475pt
1週間レンタルプラン:\3,080(税込)/人、スマートパックポイント:12pt/人
ーーーーーーーーーー

■「DX動画シリーズ」
 https://www.insource.co.jp/dougahyakkaten/lineup.html#it
 今回の新作追加により、WEB サイト『動画百貨店』で販売しているDX(データ分析/ITスキル)関連の動画教材・eラーニングは、計113種類になりました。レンタル・買い切り・定額制といった購入プランがご好評をいただき、多くのお客さまにご利用いただいております。

■WEBサイト『動画百貨店』
 https://www.insource.co.jp/dougahyakkaten/lineup.html
 動画百貨店とは、インソースが提供する動画教材・eラーニングを総合的に紹介するサイトです。 各コンテンツに応じて、データやDVDの買い切りプラン、1週間レンタルプラン、定額制見放題プランなどがございます。詳しくは、各コンテンツのページをご参照ください。

 インソースでは、今後とも組織における課題を先取りした研修開発を迅速に行ってまいります。

お問い合わせ先

【お問合せ先】株式会社インソース https://www.insource.co.jp/index.html
(取材・広報に関して) 社長室(安藤・石渡) TEL: 03-5577-2283
(サービス内容に関して) インソースデジタルアカデミー(癸生川) TEL: 03-5577-3203

 
キーワードからプレスリリースを検索する
タイプからプレスリリースを検索する
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

キーワードから新聞掲載情報を検索する