株式会社インソース

【無料セミナー】AIを活用した業務改善ワークショップ成果発表会

#IT技術 #教育・人材 #その他(研修)

【無料セミナー】AIを活用した業務改善ワークショップ成果発表会
 ~「AI導入だけで終わらせない」業務改善を実現するリアルな取り組み公開

◆セミナー概要
生成AIの普及は急速に進み、AIはもはや特別な存在ではなく、誰もが日常的に活用できるものとなりました。一方で、その活用度合いには個人差が生じており、この格差は今後、AIの進化とともにさらに拡大していくことが予想されます。

こうした状況の中で、いま企業に求められているのが、AI活用の底上げと業務への実装の加速です。そのためには、自社の現状(業務内容・活用状況・推進体制)を的確に把握し、現場の課題を可視化したうえで、「人材育成」「業務プロセスの見直し」「システム化」を一体的に推進していくことが重要となります。

本セミナーでは、インソースが実際に取り組んできた社内業務改善事例の中から4つを厳選し、改善の背景や具体的施策、そして得られた効果について分かりやすく解説いたします。単なるデジタルツールやAIの導入にとどまらず、人材育成と業務改善を同時に加速させるための実践的なアプローチをお伝えします。

本セミナーが、皆さまにとって「人への投資」をさらに一歩前進させる契機となり、企業の持続的成長を支える人材育成の実現につながれば幸いです。

◆スピーカー
株式会社インソース 代表取締役 執行役員社長 舟橋孝之

各業務改善テーマ担当者

◆対象者
・オペレーション業務を担当している人事部門、経理部門、営業部門、企画部門の方
・業務改善担当の方

◆特におすすめしたい方
・業務改善に取り組みたいものの、どこから手を付ければよいかわからず、思うように成果が出ていない方
・現場の業務改善を推進したいが、社内の巻き込みや定着に課題を感じている方
・AIの活用に関心はあるものの、実際の業務にどのように取り入れればよいかイメージが湧かない方
・他社や実務レベルでのAI活用事例を知り、自社の取り組みに活かしたいとお考えの方

◆参加方法
本セミナーはオンライン会議システムZoomを使用いたします。
参加用URL、パスワードを、開催前日までにメールにてご案内いたします。

◆セミナー内容
1.AIを活用した業務改善の進め方について

2.業務改善ワークショップの成果発表会(4テーマ)

3.全体総評

◆スケジュール
2026年07月15日(水) 13:30 ~ 15:00 オンライン

※個人の方、同業の方のご参加はご遠慮いただいております。ご了承のほどお願い申し上げます
※無料セミナー当日にご参加を希望される場合は、一度お問合せください

▶▷▶▷参加ご希望の方は、本セミナーHP「スケジュール・お申込み」よりお進みください。
https://www.insource.co.jp/seminar/gyoumukaizen-workshop-presentation.html#seminar-schedule


◆よくあるご質問
Q1.AIに詳しくなくても参加できますか?
A1.はい、ご参加いただけます。本セミナーでは、専門的な知識がなくても理解できるよう、基礎から実践的な内容まで分かりやすく解説いたします。AIの活用に関心はあるものの、具体的なイメージが持てていない方にも最適な内容です。

Q2.自社にどのように活かせる内容でしょうか?
A2.本セミナーでは、実際の業務改善事例をもとに、取り組みの進め方や効果、現場での工夫を具体的にご紹介します。そのため、自社の課題に置き換えて検討しやすく、すぐに実践に活かせるヒントをお持ち帰りいただけます。

Q3.どのような職種・立場の方におすすめですか?
A3.業務改善を推進する管理職・リーダー層の方はもちろん、現場で業務効率化に取り組んでいる担当者の方や、AI活用の推進を担う方にもおすすめです。部門や職種を問わず、業務改革や人材育成に関心のある方にご参加いただけます。

◆関連リンク
業務改善が進まない3つの理由と突破の技術~現場の抵抗とリソース不足を超える方法
https://www.insource.co.jp/ihl/251117_bup_gyoumukaizen_practice.html

【お問い合わせ先】

株式会社インソース https://www.insource.co.jp/index.html
(取材・広報に関して) 社長室(井上・下地) TEL: 03-5577-2283

株式会社インソースのプレスリリース

おすすめコンテンツ

商品・サービスのビジネスデータベース

bizDB

あなたのビジネスを「円滑にする・強化する・飛躍させる」商品・サービスが見つかるコンテンツ

新聞社が教える

プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

広報機能を強化しませんか?

広報(Public Relations)とは?

広報は、企業と社会の良好な関係を築くための継続的なコミュニケーション活動です。広報の役割や位置づけ、広報部門の設置から強化まで、幅広く解説します。