地震・噴火・豪雨で、防災意識が再燃か 『契約数が急増』 他

株式会社エクスファンディア

投稿日:2015年7月15日

サービス分野: [ 生活関連技術 ] [ IT技術 ]

地震・噴火・豪雨で、防災意識が再燃か 『契約数が急増』 他

~保険管理のポータルサイト~
『保険帳』

地震・噴火・豪雨で、防災意識が再燃か
『契約数が急増』

『企業の福利厚生として利用を促進』


「無料の防災・災害対策ツール」としてご利用頂いております、ご家庭の保険を管理出来るサイト【保険帳】(運営会社:株式会社エクスファンディア、本社:福島県会津若松市、代表取締役:菅井直人)から、プレスリリースを発表します。

■直近3ヶ月間の契約数が急増
今年1~3月の新規契約数は月間平均で約18件に対し、4月が253件、5月が214件、6月が230件と急激に増加しました。(総契約数16,450件。6月末現在)
※契約数とは・・・保険帳で管理されている保険契約数

<分析> 「異常気象」「何十年ぶり」が頻発しすぎ!? 度重なる自然災害が、防災意識を高めたか
昨年9月の御嶽山の噴火以降、全国の活火山の観測が強化され、連日ニュースでも取り上げられています。
このところ「何十年ぶり」の豪雨による土砂災害も頻繁に発生し、今後の本格的な台風シーズンには更なる注意が必要となります。
気象庁の発表によると、震度5弱以上の地震が今年1~3月は2回、4~6月は北海道から奄美大島近海まで広範囲に5回と、半年で7回も観測されました。(7月14日現在9回。昨年は1年間で9回)
このような地震・噴火・豪雨などの複合的な自然災害が防災意識を高め、保険帳の契約増に繋がったひとつの要因と考えます。

■企業の福利厚生の一環として、社員とそのご家族の安心を守る
今月から防災意識が高い一部の企業を対象に、福利厚生として保険帳の提供を開始しました。
複数の保険会社の契約を一括管理できるメリットや、安心・安全性が評価され、今後も規模や業種を問わず企業や団体への導入を呼びかけて参ります。

<当社の想い>
いざ!という時のために加入している保険だが、保険会社や契約内容を把握している契約者は少ない。
万が一、保険証券が焼失、紛失してしまっても、迅速に保険会社へ問合せできるよう、今後も、保険帳を活用して頂きたいと考えます。

◆保険帳URL: http://anshinkanri.jp/

お問い合わせ先

□お問い合わせ先
株式会社エクスファンディア
保険帳事業部
担当: 佐治(さじ)
mail: info@xfandea.jp

□会社概要
商号: 株式会社エクスファンディア
代表取締役: 菅井 直人(すがいなおと)
URL: http://xfandea.jp/
設立: 2011年4月1日
住所: 福島県会津若松市大町2-11-23 トップレディビル2F
※復興支援のため、埼玉県から福島県に移転致しました。

Facebook: ★福島県のイベント・観光・グルメ情報などを配信中♪
ふくしまの「いいね!」をご紹介! https://www.facebook.com/fukushima.xfd

 
キーワードからプレスリリースを検索する
タイプからプレスリリースを検索する
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

キーワードから新聞掲載情報を検索する