株式会社サンライズ・アカウンティング・インターナショナル、基幹業務システムに「ZAC」を採用

株式会社オロ

投稿日:2021年1月27日

サービス分野: [ IT技術 ] [ その他(ERP) ]

株式会社サンライズ・アカウンティング・インターナショナル、基幹業務システムに「ZAC」を採用

株式会社オロ(東京都目黒区 代表取締役社長 川田篤、以下オロ)は、株式会社サンライズ・アカウンティング・インターナショナル(東京都港区 代表取締役社長 久保田昭 、以下サンライズ・アカウンティング・インターナショナル)がオロのクラウドERP「ZAC」を基幹業務システムとして採用したことを本日発表いたします。

1996年に創業したサンライズ・アカウンティング・インターナショナルは、会計アウトソーシング業のパイオニアとして現在に至るまで、中小企業から上場企業、国内企業から外資系企業まで幅広いクライアントの会計業務の最適化を支援しています。

同社では案件ごとの個別原価計算を行い、精細な損益管理したいと考えていたほか、リモートワークに対応できるクラウド型の勤怠システムの導入を検討していました。選定にあたっては、案件別ごとの精細な損益管理の実現、クラウド型の勤怠管理機能があり、社外接続オプションによって社外でも利用できる点、アウトプット機能を活用することで、経営帳票作成の手間を削減し、タイムリーな経営数字の可視化できる点が評価されました。

ZACの導入により、案件に売上、直接労務費や経費などの複数原価を紐づけた一元管理が可能になります。システム上に原価が集約されることや引合段階からの案件管理により、案件の進捗に合わせた、タイムリーかつ精度の高い損益管理が実現します。加えて、アウトプット機能を活用することで、事業セグメント別・クライアント別・部門別などさまざまな切り口の経営レポートをワンクリックで出力可能になります。経営レポートや帳票作成の負担を軽減し、タイムリーな分析に役立てることができます。

■「ZAC」の導入にあたり、下記の点が評価されました。

1.案件ごとの精細な損益管理の実現
2.勤怠管理のクラウド化とリモートワークへの対応が可能になる
3.経営帳票の集計の手間を削減し、リアルタイム性を向上できる

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【ZACについて】
https://www.oro.com/zac/

【ZAC導入事例インタビュー】
https://www.oro.com/zac/casestudy/
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オロは今後も会計アウトソーシング業での実績拡大を推進し、より多くの企業の生産性向上に貢献してまいります。

お問い合わせ先

<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社オロ マーケティンググループ 担当:西村
TEL:03-5843-0653/Mail:zac@jp.oro.com

 
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