『入門編』 中小企業としての「オープン・イノベーション戦略」と「知財戦略」

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『入門編』 中小企業としての「オープン・イノベーション戦略」と「知財戦略」

 横浜市および(公財)横浜企業経営支援財団は、独自の技術やノウハウなどの知的財産を活かした経営に取り組み、成長を目指す企業を「横浜知財みらい企業」として認定し、さらなる発展に繋がるように支援を行っています。
 今回はその一助となることを目的に、OPIC(Open Patent Innovation Consortium)事務局長兼事業プロデューサーの鈴木康之氏を迎え、年間150社を超える中小企業の知財経営支援の実績を踏まえ「今日から実践できるヒント」等を、具体的な支援事例のご紹介を合わせてご講演いただきます

【講師からのコメント】
 年間150社を超える中小企業様の支援をさせて頂いている中で、よく出されるテーマに次のものがあります。

・儲かる商品を開発したい。
・下請け型企業から脱却するために自社製品を開発したい。
・事業の安定化を図るために、強い自社製品を持ちたい。

 課題へのアプローチの一方策として実践している、中小企業としての「オープン・イノベーション戦略」と「知財戦略」、併せて具体的な支援事例のご紹介によって、参加者の皆さんに“今日から実践できるヒント”を提供します。

参加申込は下記よりお願いします。
https://www.idec.or.jp/seminar/detail.php?pid=1168

お問い合わせ先

(公財)横浜企業経営支援財団 技術支援担当
 電 話:045-225-3733
 メール:chizai@idec.or.jp

 

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