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【無料セミナー】研修に活用できる助成金~助成金の活用で企業の人材育成の負担を軽減!

#IT技術 #教育・人材 #その他(研修)

【無料セミナー】研修に活用できる助成金~助成金の活用で企業の人材育成の負担を軽減!
◆セミナー概要
人材不足の深刻化や賃上げ圧力の高まり、さらにはDX・リスキリングへの対応など、企業を取り巻く環境は大きく変化しています。こうした中、企業が持続的に成長していくためには、人材への投資、すなわち「社員教育・研修」の重要性がこれまで以上に高まっています。一方で、研修費用の確保や投資対効果に課題を感じている企業も少なくありません。

そのような状況において注目されているのが、国や自治体が用意する「研修で活用できる助成金」です。助成金を上手に活用することで、研修コストの負担を抑えながら、DX人材の育成や専門スキルの底上げ、組織全体の生産性向上を実現することが可能となります。しかしながら、「制度が複雑で分かりにくい」「自社が対象になるのか分からない」といった理由から、十分に活用できていない企業も多いのが実情です。

本セミナーでは、研修に活用できる代表的な助成金制度である「人材育成支援助成金」「スキルアップ助成金」を例に挙げて、どのような研修が対象となるのか、活用時のポイントや注意点を分かりやすく説明いたします。助成金を単なるコスト削減策としてではなく、人材育成を加速させる戦略的な手段として活用するためのヒントをお持ち帰りいただきたいです。

本セミナーが、皆さまにとって「人への投資」を一歩前に進めるきっかけとなり、企業成長を支える人材育成の実現につながれば幸いです。

◆スピーカー
株式会社インソース グループ営業統括室

◆対象者
研修を企画されている人事教育部門の方や助成金、補助金のご担当の方

◆特におすすめしたい方
・企業の人事担当者として、社員育成を進めたい一方で、「予算が足りない」という方
・助成金の申請を検討しているが、どの研修が、どの助成金を使えるのか、わからないと悩んでいる方

◆参加方法
本セミナーはオンライン会議システムZoomを使用いたします。
参加用URL、パスワードを、開催前日までにメールにてご案内いたします。

◆セミナー内容
1.助成金は「なぞなぞ」?
2.助成金の活用ポイントは2つ
3.助成金申請のステップ
4.助成金の活用チェックフロー
5.助成金の活用モデルケース
6.助成金申請フォームの記入例
7.インソースの申請実績と研修紹介

◆スケジュール
2026年02月19日(木) 11:00 ~ 12:00 オンライン
2026年03月06日(金) 14:00 ~ 15:00 オンライン
2026年03月23日(月) 11:00 ~ 12:00 オンライン
2026年04月16日(木) 14:00 ~ 15:00 オンライン

※個人の方、同業の方のご参加はご遠慮いただいております。ご了承のほどお願い申し上げます
※無料セミナー当日にご参加を希望される場合は、一度お問合せください

▶▷参加ご希望の方は、当セミナーHPの「スケジュール・お申込み」よりお進みください
https://www.insource.co.jp/seminar/seminar_subsidy.html#seminar-schedule

◆よくあるご質問
Q1.インソースの研修が助成金申請対象か不明です。教えてもらえますか?
A1.貴社の企業規模や受講される研修の内容によって、対象となる助成金が異なります。弊社の営業等にお気軽にお問合せください。

Q2.忙しいので助成金の申請代行をお願いしたいのですが、問題ありませんか?
A2.残念ながら、申請代行が認められているのは、貴社が契約している社会保険労務士のみです。弊社で実施した研修内容や受講証明についてはご支援させていただきます。

Q3.研修を実施したのですが、今から助成金の申請はできますか?
A3.助成金を受給するには、少なくとも研修実施日の1か月前までに計画書の提出が必要となります。

◆関連リンク
社員教育の予算不足を補う~人材開発支援助成金で賢く研修費を抑える方法
https://www.insource.co.jp/ihl/251111_subsidy_cs.html

【お問い合わせ先】

株式会社インソース https://www.insource.co.jp/index.html
(取材・広報に関して) 社長室(井上・下地) TEL:03-5577-2283

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