「クリーンエネルギー水電解」「純水素型燃料電池」報告会・やまなし水素・燃料電池シンポジウム

山梨県企業局

投稿日:2015年7月2日

サービス分野: [ 環境・エネルギー・エコ ]

「クリーンエネルギー水電解」及び
「純水素型燃料電池」実証試験の成果報告会 並びに
やまなし水素・燃料電池シンポジウムの開催について

平成24年1月に運用を開始した米倉山太陽光発電所は、次世代エネルギー啓発施設「ゆめソーラー館やまなし」を併設し、その館内では、エネルギーの自給自足を目指した水素による電力貯蔵実証試験を含むエネルギーマネージメントを実践しています。
山梨県企業局では、実証試験開始から3年が経過し、優れた成果が蓄積されてきたことから、次のとおり成果報告会を開催することとしました。
また、この報告会に併せ、水素・燃料電池に関わる多様な分野の講演・シンポジウムを開催することで、水素社会実現への気運を醸成することができればと考えています。
水素・燃料電池分野の専門家の講義を県内で受講することができる貴重な機会と考えますので、イベント案内及び当日の取材についてご検討をお願いいたします。

1 場所・期間
○ 平成27年7月22日(水)~23日(木)
    やまなしプラザ(山梨県防災新館1F)及び
ゆめソーラー館やまなし(米倉山太陽光発電所場内)

2 内   容
○ ※詳細はホームページをご参照ください。
http://www.pref.yamanashi.jp/kg-denki/

3 参加申込み
 ○ 事前参加申請が必要となります。
山梨県企業局電気課ホームページに、参加登録のためのサイトのリンクがありますのでご確認ください。
 ○ 参加申込みを受付中です。各講演・シンポジウムは定員になり次第受付を終了しますが、ゆめソーラー館やまなし会場は随時参加が可能です。

お問い合わせ先

山梨県企業局電気課
 担当 研究開発担当 坂本 055-223-5390 

 
キーワードからプレスリリースを検索する
タイプからプレスリリースを検索する
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

キーワードから新聞掲載情報を検索する