未来に繋がる日報ツール『未来日報』 のベータ版 サービスを開始

株式会社エクスマート

投稿日:2014年10月16日

サービス分野: [ IT技術 ]

未来に繋がる日報ツール『未来日報』 のベータ版 サービスを開始

マーケティングシステム開発およびコンサルティングを柱とする、株式会社エクスマート(東京都世田谷区、代表取締役 後久 和宏)は、未来に繋がる日報ツール『未来日報』
http://www.mirairepo.net/ のベータ版サービスを開始いたします。


未来日報は、その日の個々のアクション(行動)を書くだけで 『日報提出』 『お客様情報の作成・管理』 『次のアプローチ』 までを自動的に進めてくれる日報サービスです。
過去の産物として積み重なっていた日報を、余計な作業を増やすことなく、会社の貴重なデータとして管理し、社員同士が共有でき、更に、フォローが必要なお客様への次のアクションが示唆されるため、GTD としても形成されています。 *GTD (Getting Things Done)とはDavid Allenが提唱する個人用ワークフローの管理手法

<未来日報の開発経緯>
未来日報は、①弊社で毎日提出しているメールベースの日報を、もっと効率よく活用できないか、②日報に書いている案件やお客様情報をデータベース化し、社内で共有できないか、③既存のお客様へのフォローが定期的に取れていない現状を、日々提出する日報の中でフォローアップできる仕組みが取れないか、といった社内の声を拾い、少しでも業務の効率化を図りたいという発想から開発されたツールです。

◆サービスの主な特徴
未来日報は日報を書くだけで1度に3つの事が実行可能な日報サービス

1 日報を書く
日々の業務として日報を書いているのであれば、今の業務に追加して発生する業務はありません。
その上、書いた日報をチームで共有したり、社内の人の日報にコメントやイイネを残せます。

2 お客様情報の管理
アクションごとに情報を整理し、関係者を紐づけていくことで、自動的にお客様情報と共にお客様の過去の予算取り日程や、前回の予算、担当者や打合せに参加したメンバー、決裁者などの情報が未来日報のデータベースに溜まっていきます。

3 お客様へのアプローチの促進
継続フォローのお客様に関しては、必ず次の予定を入力する事で、自動的に次のアクションを作成し、つい忘れがちな既存顧客のフォローやアプローチ予定もリマインドしてくれるため、お客様への営業促進に繋がります。 

未来日報は、すごくゆるい縛りの中で各人のコミュニケーション情報を拾って蓄積していきます。
利用開始の1~2週間では分かりづらいかもしれませんが、小さな情報も『塵も積もれば山となる』で、 3か月、半年、一年とご利用いただくと、毎日の積み重ねがいつの間にか企業の宝になっている!そんなツールです。

お問い合わせ先

【お問い合わせ先】
株式会社エクスマート 
担当:藤江
TEL:03-5787-5471  
Email:info@exmart.co.jp

 
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