株式会社ボルテージ

“Class Trip Crush”(修学旅行ナイショの恋)スマートフォンアプリ配信開始

#エンターテイメント

“Class Trip Crush”(修学旅行ナイショの恋)スマートフォンアプリ配信開始
株式会社ボルテージ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:横田晃洋)は、 恋ゲーム英語翻訳版“Class Trip Crush”を、iPhoneおよびAndroid搭載端末向けに、2013年11月20日(水)より配信を開始しました。

本作は、修学旅行で芽生える恋物語を描いた「修学旅行ナイショの恋」の英語翻訳版スマートフォンアプリです。ストーリーやイラストなどオリジナル版の魅力をそのままに、全編英語に翻訳しました。枕投げや消灯時間後の男子部屋への侵入といった、修学旅行ならではのドキドキするシチュエーションや、個性豊かなイケメン男子校生たちとの甘酸っぱい恋を、京都や神戸などの実在する観光地を舞台に体験することができます。また、高画質なイラストや臨場感あふれるBGMなど、スマートフォンならではの機能も充実しており、日本のコンテンツが好きな英語圏のお客様にもお楽しみいただける内容となっております。

2011年より海外向けに配信を開始した恋ゲームは、現在配信中の“My Forged Wedding”が、App Store エンターテインメントカテゴリ(トップセールス)において、米国を含む44カ国で1位※1を獲得するなど、エンタメコンテンツとして世界中に受け入れられています。今後もボルテージは、日本発の恋ゲームを、世界の女性へ向けて提供してまいります。

※1:2013年11月21日現在※「恋ゲーム」「恋ゲー」はボルテージの登録商標です。

リリース概要

遊び方はオリジナル版と同様に、プロローグと1話目が無料でプレイ可能。その後、恋愛したいカレとのストーリーを1キャラクターごとに購入し、読み進めます。ダウンロード型なので、自分のペースで好きなときに好きなだけお楽しみいただけます。

<ストーリー>
「今回の修学旅行は、隣の男子校と一緒です!」
校長から発表があったのは、旅行当日の集合場所。女子校に通うアナタは、なんと、男子校のイケメン5人と同じ班に!俺様・天然な双子、遊び人やドS優等生、そして人気アイドル…。
バスの席決めや、自由行動でのハプニング…旅先で巻き起こる、お気に入りの男の子とのスリリングな出来事を通じ、次第に恋が芽生えて…。

「恋ゲーム」とは
CMでもおなじみ、ボルテージが2006年より提供中の、モバイルで遊べる女性向け恋愛シミュレーションゲーム。好みのシチュエーション、好みのカレを選んで、理想の恋愛ストーリーを体験することができます。iOS・Android搭載端末向けの「スマートフォンアプリ」やGREEなどSNSプラットフォームで遊べる「ソーシャルアプリ」、また、NTTドコモなどの「キャリア公式サイト」として、現在全50タイトル以上を配信中。国内では、通算600万人以上の女性に体験いただいてます。さらに、2011年に英語翻訳版、本年6月には仏語翻訳版の配信を開始。各アプリストアランキングの上位を記録するなど、海外でも人気が高まりつつあります。通勤途中や寝る前のリラックスに、ゲームをやったことのない人でも小説やコミックのような世界観が手軽に楽しめる、毎日が少し幸せになる女性の為だけのエンターテインメントです。


[配信概要]
■コンテンツ名「Class Trip Crush」
■対応機種
iPhone(iOS 4.3以上)
Android(OS 2.2~4.1)
■料金体系 基ダウンロード無料/個別課金制
■配信開始日
2013年11月20日(水)
■アクセス方法
下記の手順でダウンロードしてください。
iPhone[App Store]⇒[検索]⇒[「Class Trip Crush」]
Android[Google Play]⇒[検索]⇒[「Class Trip Crush」]
■権利表記©ボルテージ

【お問い合わせ先】

株式会社ボルテージ
広報部
03-5475-8149
press@voltage.co.jp

株式会社ボルテージのプレスリリース

おすすめコンテンツ

商品・サービスのビジネスデータベース

bizDB

あなたのビジネスを「円滑にする・強化する・飛躍させる」商品・サービスが見つかるコンテンツ

新聞社が教える

プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

広報機能を強化しませんか?

広報(Public Relations)とは?

広報は、企業と社会の良好な関係を築くための継続的なコミュニケーション活動です。広報の役割や位置づけ、広報部門の設置から強化まで、幅広く解説します。