Uplift Tokyo,LLC

事業概要

【日本のハイクオリティなゴスロリに特化。日本発、海外向けセレクトショップ"Lorina Liddell"オープン。】

日本のファッションを海外に発信するUplift Tokyo, LLC(本社:東京都港区 代表:千田基弘)が、2013年7月、海外向けセレクトショップ「Lorina Liddell/ロリーナ・リデル URL: http://lorinaliddell.com 」をオープン。

"Lorina Liddell"は、大人も着られる日本発のハイクオリティなゴスロリ服を世界に販売し、同時に、日本のリアルなファッション情報も世界に伝える情報発信型オンラインストアです。

取り組み姿勢

ゴスロリ文化の発祥の地である日本。クールジャパンやKawaiiブームの盛り上がりを見せています。

そのような中"Lorina Liddell"では、日本のハイクオリティなクチュールファッション(ゴスロリファッション)を中心とした商品をセレクトし打ち出している。

「日本のクオリティの高い製品を世界に広めたい。また、イベントやパーティの時だけではなく、日常のファッションとして大人も着られる高品質な洋服を提供したい。そして、こだわりの強い衣服を着たときの高揚感をより多くの人に体感して欲しい」としています。

〔取扱ブランド〕
"Excentrique","Morun x Muuna Stoik","Pays des fees","FLAPPER"

企業概要

名称 Uplift Tokyo,LLC
住所 〒107-0062
東京都 港区南青山2丁目2番15号 Win Aoyamaビル UCF917F
設立 2013年6月4日
URL

http://lorinaliddell.com

商品・サービス

海外向けセレクトショップ

▼ この企業を見た方は、下記のような企業も見ているようです。

  • ジョイテック株式会社

    【筐体設計・開発】 長年業務用アミューズメント機器の開発・設計で培ってきた経験とノウハウがあります。機構設計、電気設計の技術者がおりますので、お客様のアイディアを具現化...

  • シーズンソリューション株式会社

    生活雑貨や文房具など、約7,500品のノベルティグッズ用素材商品をお取扱いする卸販売サイトです。2008年のサービス開始より、企業や団体、行政機関を中心に3万社を超えるユーザーにご...

  • オーティコン補聴器

    1904 年にデンマークで創設されたオーティコン社の日本支社がオーティコン株式会社(www.oticon.co.jp)です。オーティコンは先進のノンリニア補聴器、フルデジタル補聴器および人工知能補...

  • 株式会社トップゲート

    弊社は日本で唯一のGoogleのクラウドサービスであるGoogle Cloud Platformトレーニングパートナーです。 また同時に、Google Cloud Platformの再販可能なサービスパートナーでもあります。 Google Clo...

  • 株式会社フロンティアコンサルティング

    PR セールス コンサルティング

  • 代理店を募集したい企業と、商材やサービスを探している方が繋がるきっかけをウェブ上で提供しているビジネスマッチングサイトです。 ◆代理店募集レプレ https://bahn-rep.com 代理店...

  • 株式会社アークアカデミー

    1) 日本語研修のための、国内・海外への日本語教師専門家の派遣・紹介を実施しております。 2) 外国人・留学生のアルバイト・就職・キャリアの人材紹介を実施しております。 ...

  • 一般社団法人Happy-Casket

    小学生が様々な事を自ら学び成長できる場所。 もちろん、ご両親が安心して子どもを預けられる場所。 それが日本人チューターと外国人チューターで運営する民間学童保育Happy -CasketのAf...

  • 有限会社中里商店

    ・ふっか水を用いた備蓄水事業の展開 ・自動販売機オンラインデータ収集システム導入による自動販売機のIoT化 ・自販機を無人防災倉庫化するシステムの開発 ・アミューズメン...

  • 株式会社髙橋電機工業所

    スピンスマッシャーは、カット野菜や果実類などの製造過程で排出される不要な生ごみを破砕、脱水することで、生ごみを減容できる装置です。破砕と脱水を行えるため、処理時間が短縮...

キーワードから企業を探す
地域から企業を探す
注目企業ランキング< 週間 >
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。