能登豊和弁護士 豊和法律事務所の企業情報

能登豊和弁護士 豊和法律事務所

事業概要

豊和法律事務所は能登豊和弁護士が得意とする以下2分野の案件を専門とする専門特化型の法律事務所です。

■離婚・男女問題(慰謝料請求・親権・養育費・財産分与・離婚調停・DV被害等)
■債権回収

これらは、能登豊和弁護士が勤務弁護士時代から数多く取り扱い実績を積んできた案件で、日本全国の依頼者様から多数の事件委任をいただいております。
また、最新の実務知識や判例知識を蓄積しながら日々の業務にあたることで、経験値の上昇を続けており、他の法律事務所では解決困難と判断されてしまうような事案を解決に導いた経験もあります。

当事務所を専門特化型とし、同種の事件に絞って受任することで、事務員もこの2分野の事件処理には慣れており、迅速な対応が可能となっております。
離婚・男女問題および債権回収に関連して生じた一般民事事件、刑事事件、労働事件等につきましては、当事務所での対応または適切な弁護士を紹介させていただき、幅広い依頼者様のニーズにお応えいたします。

取り組み姿勢

不動産トラブルに強い能登豊和弁護士の問題解決実績

離婚・男女問題、債権回収業務を得意とする能登豊和弁護士は、不動産トラブルにおいても多数の解決実績がございます。
債務超過に陥った不動産の豊富な売却経験や弁護士としての法律知識をもとに、不動産と法律の両面から問題を分析し、総合的な解決策をご提案いたします。
不動産の有効な売却戦略をたて、代理人としてスムーズな取引を進めるだけでなく、ご依頼者の円滑な再スタートのためのアフターサポートも行うことでトラブルの完全解決を目指します。

サブリース契約によるトラブルやフラット35の不正利用など、投資用マンション被害は年々増加しております。
能登豊和弁護士もサブリース契約に関する不動産トラブルの解決実績を多数有しており、サブリース契約時には契約内容や賃料減額などのリスクを十分理解し、被害に遭わないよう注意することが大切です。

また、不動産売却が伴う離婚相談や相続問題等は着手金0円・完全成功報酬でご依頼が可能です。

bizDB(商品・サービス情報)

  • 豊和法律事務所の弁護士 能登豊和のプロフィールや経歴等をご紹介します。 能登豊和弁護士は、『皆さまの生活を壊さず、生きる希望となる』の理念のもと、人に優しいアドバイスを心がけて事件処理にあたっております。 ■能登豊和弁護士のプロフィール情報 氏名:能登豊和(のととよかず) 生年月日:1973年12月5日 出身地:東京都荒川区 所属:第一東京弁護士会 ■能登豊和弁護士の学歴 1989年:日本大学第一中学校 卒業 1992年:日本大学第一高等学校 卒業 1996年:日本大学法学部経営法学科 卒業 1998年:日本大学大学院法学研究科 修了 2009年:日本大学法科大学院法務研究科 卒業 ■能登豊和弁護士の経歴 2009年:司法試験合格(新第63期司法修習生採用) 2010年:司法修習修了      広島弁護士会に登録      間所法律事務所(現 まごころ法律事務所)入所 2012年:渡部総合法律事務所 入所 2014年:第一東京弁護士会に登録替え      南千住法律事務所 開所 2019年:豊和法律事務所 名称変更 ■能登豊和弁護士の趣味 温泉旅行(中でも草津温泉の効能が気に入っている) 読書 ■能登豊和弁護士の得意分野 能登豊和弁護士はとくに下記分野を得意としており、他の弁護士から解決困難とされた事案を解決に導いた実績もあります。 ・離婚・男女問題 ・債権回収 ・不動産トラブル 初回(60分)は無料で相談が可能です。 豊和法律事務所は東京都に事務所を構えておりますが、日本全国の様々な地域にお住まいのご依頼者から日々事件を受任させていただいております。 ■能登豊和弁護士が心がけていること 能登豊和弁護士はご依頼者に対して、常に「優しいアドバイス」を心がけております。 また、関係者の合意を優先した穏やかな解決が一番だと信じ、ご依頼者が笑顔で到達できるゴールを探すために全力でサポートいたします。 ご相談を受けた際には、問題やトラブルに応じた事件処理の明確な見通しを立てた上で、相談者様に十分な説明を行います。 また、事件の委任にあたっては、迅速に事実関係を調査して具体的な対応方針をご提案し、ご依頼者の納得を得ながら事件処理を進めることを心掛けております。

    能登豊和弁護士(豊和法律事務所)のプロフィール/経歴/得意分野のご紹介

企業・団体概要

名称 能登豊和弁護士 豊和法律事務所
所在地 〒101-0052
東京都 千代田区神田小川町2-3 温恭堂ビル7階
URL http://www.minamisenju-law.jp/