linea株式会社

事業概要

中古マンションの購入からリノベーションまで、トータルでサポートし、お客さまのライフスタイルに合わせた住まいや空間をご提案いたします。家族との贅沢な時間、笑顔や喜びに満ちた場、お客さまの理想の暮らしを共に実現していきます。

・不動産の売買、賃貸借、仲介、保有運用
・リノベーション、空間デザイン、建築空間の企画設計及びコンサルティング
・ライフスタイルグッズの企画、製造、販売

取り組み姿勢

Mission
『 かけがえのない時間と空間を創造し、未来へつなぐ』

家族との贅沢な時間、笑顔や喜びに満ちた場、人生を変える出会い、
世界中の素晴らしい人たちとの繋がり、一つじゃない生き方や心の在り方、

自然環境との調和、美しい時間、子供たちの笑い声、愛着のある住まい、居心地の良いたったひとつの特別な空間、私たちは、何ものにも代え難い価値ある時間と空間を生み出し、未来へ繋げます。

不動産、リノベーション設計、インテリアデザインを通して、人と空間をつなぎ、大切な時間を共有するための気づきをつくり、人々の豊かな暮らしに貢献していきます。

多くの人とつながり、支えあって生きていることを理解し、
ともに、未来へ向かう幸せな時間を約束します。

企業概要

名称 linea株式会社
住所 〒600-8806
京都府 京都市下京区中堂寺壬生川町29-1-105
URL

https://www.linea.casa/

商品・サービス

家具やインテリアを駆使したデザイン性豊かなリノベーション賃貸物件を提供

家具やインテリアを駆使したデザイン性豊かなリノベーション賃貸物件を提供

様々なライフスタイルを提案するデザイナーズリノベーション賃貸事業を推進。
100社以上の家具やインテリアを駆使し物件をコーディネート。「不動産×建築×デザイン」のかけ合わせにより、オリジナルながらも普遍的でライフスタイルを考慮した部屋のデザインを提供します。検討しやすいようリノベーション賃貸物件はホームページで詳しく紹介しています。

プレスリリース
linea株式会社からの発信情報

▼ この企業を見た方は、下記のような企業も見ているようです。

  • 株式会社フロンティアコンサルティング

    PR セールス コンサルティング

  • アートマネジメント研究所(心に届く手書き毛筆)

    一、書道 毛筆文字デザイン    観賞用書作品揮毫ならびに、商用ロゴなどの毛筆文字デザイン   (企業ロゴ、商品ロゴ、社是の額、書籍・映画の題字、挨拶状、名刺、他) 二、...

  • 株式会社マックスR

    脳トレにより、英語力と潜在能力を最大限発揮する新たな英語習得法です。 標準で全10回~20回のレッスンを受け、目や脳の使い方を変えるだけで、誰でもネイティブより速く英語が読...

  • 起業支援のコンサルティング事業を中心に行っております。 主にインターネットを使った物販ビジネス、マーケティング、セールス、コピーライティングなどのノウハウやスキルをお伝...

  • 株式会社 レイテック

    中小企業様向けの知的財産に関するサービスをご用意しています。 ①特許、意匠、商標調査を行います。 ②海外出願を安く行います。(特許、意匠、商標) ③御社の知財部員に代わ...

  • システム基盤最適化のためのITコンサルティング サーバ・ストレージ・ネットワーク・データベース・クラウド基盤技術など企業システム向けインフラの設計・構築支援 業界標準技術に...

  • 株式会社労務研究所

     「旬刊福利厚生」は福利厚生に関する日本唯一の専門誌です。企業調査,事例紹介を中心に企業の人事・総務部門で福利厚生の企画・運営に携わるご担当者様への情報提供を行っていま...

  • 株式会社コンシェルジュ

    コンシェルジュは、LINE、Facebook Messengerなどのチャットシステムに自動応答のボットを簡単に導入できるサービスです。あなたのサービスに自動応答チャットボットを導入しましょう! ...

  • モノづくり企業のIoT活用を促進するためのIoT・AR/VR関連コンサルティング、システム開発、パッケージソフトウエアの開発・販売 (1)コンサルティング、システム開発 オフィス・工場...

  • 株式会社SOBAプロジェクト

    誰でも簡単に使える事を目的に開発された純国産のクラウド型Web会議システムです。初費無料・最低利用期間1か月で、導入が簡単。GoogleApps連携や一時招待機能などの便利な機能が標準搭...

キーワードから企業を探す
地域から企業を探す
注目企業ランキング< 週間 >
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。