マレリーク

事業概要

遺品整理業務
特殊清掃業務
消臭業務
生前整理業務
デジタル遺品整理業務

取り組み姿勢

「マレリーク」という社名にしたのは、フランス語で「私の遺品」という意味があるからです。お客様の遺品を「ゴミ」や「不用品」として扱うことはしません。どんな物でも遺族からすれば「大切な遺品」だからです。その大切なお客様の遺品を、他人に整理を任せるのは、本当に不安な事だと思います。

マレリークは、まず故人の気持ち、ご遺族の気持ちを第一に考え、お客様の遺品は、「私の遺品」のように大切に扱う、思うことを第一に考え、これからもこの業界を支え続けて行きたいと思っております。

企業概要

名称 マレリーク
住所 〒572-0084
大阪府 寝屋川市香里南之町21-9田島ビル1F
設立 2014年1月16日
資本金 700万円
従業員数 20人
URL

http://www.marelique.com/

商品・サービス

遺品整理のマレリーク

我々マレリークでは、遺品整理業務を始め、デジタル遺品整理、特殊清掃、消臭業務、遺品買取、生前整理など、遺品に関する業務を手がけています。

今、社会問題となっている高齢化問題・孤独死など我々遺品整理の仕事に携わる問題が急増しています。

遺族の方も本当は自分たちで片づけをしたいという気持ちがあるのは事実です。ただ、遺品整理は事情によっては専門的な知識を必要とするため、自分ではどうにもできないケースが非常に多いというのが事実です。

そこで我々がお客様に代わって、「安心・安全・明朗会計」で、不法投棄などしない「地球にやさしいリサイクル方法」を確立させ、お客様のお手伝いをさせて頂きます。

「マレリーク」という社名にしたのは、フランス語で「私の遺品」という意味があるからです。お客様の遺品を「ゴミ」や「不用品」として扱うことはしません。どんな物でも遺族からすれば「大切な遺品」だからです。その大切なお客様の遺品を、他人に整理を任せるのは、本当に不安な事だと思います。

マレリークは、まず故人の気持ち、ご遺族の気持ちを第一に考え、お客様の遺品は、「私の遺品」のように大切に扱う、思うことを第一に考え、これからもこの業界を支え続けて行きたいと思っております

▼ この企業を見た方は、下記のような企業も見ているようです。

  • 株式会社HP

    魔法のウィッグ『リアルエアーウィッグ』 今までにない!どこにもない!誰でも簡単に、手ぐしでふわっと簡単セット。 装着時のポイントを覚えれば、3分で簡単に理想のあなたに変身...

  • 株式会社フルノシステムズ

    ■無線ハンディターミナル事業 物流から自動認識システムまで、産業とモノの情報化に貢献 モノの商品データをリアルタイムに無線でやりとりし、モノの情報化や業務支援を実現す...

  • クリナップ株式会社

    システムキッチンなどの住宅設備機器の製造/販売

  • 越野建設株式会社

    2012年に創業100周年を迎えた、東京都23区を主な営業エリアとする総合建設会社。 自社開発の建築総合ブランド『ヴェージュ』を展開。 土地活用のコンサルティングを得...

  • 株式会社コンシェルジュ

    コンシェルジュは、LINE、Facebook Messengerなどのチャットシステムに自動応答のボットを簡単に導入できるサービスです。あなたのサービスに自動応答チャットボットを導入しましょう! ...

  • 日本システム企画株式会社

    累計導入実績数4,200棟突破!(2020年3月時点) 〜古い配管の耐用年数を延長できる〜 「NMRパイプテクター」 ★ランニングコストゼロ! ★メンテナンス不要! ★断水工事不要の短工期...

  • 株式会社横引シャッター

    ・上から下へ上げ下げするシャッターではなく、駅の売店の様に横に引く【横引きシャッター】(電動・手動共) ・天井や由香が開閉出来る【水平引きシャッター】(電動・手動共) ・...

  • 起業支援のコンサルティング事業を中心に行っております。 主にインターネットを使った物販ビジネス、マーケティング、セールス、コピーライティングなどのノウハウやスキルをお伝...

  • 海外・国内一般旅行業(海外・国内企画募集 (主催)及び手配旅行

  • 株式会社ケーコーポレーション

    弊社は「高精度赤外線カメラ」を使用し、的確で高精度・低コストの外壁診断をおこなっております。 従来の外壁全面打診・赤外線調査と異なり、細かい分析・調査を行える赤外線サー...

キーワードから企業を探す
地域から企業を探す
注目企業ランキング< 週間 >
SPECIAL CONTENTS 新聞社が教える
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。