全国ブロガー協会

事業概要

ほとばしる青春のhtml。

ーひきこもりながらでも、かける汗が、ここにはあるー

旧山梨県ブロガー協会は、全国ブロガー協会として、活動を拡大中っ!!

私たちの楽しい活動はwebでっ!! http://jba.vc/

企業概要

名称 全国ブロガー協会
住所 〒400-0115
山梨県 甲斐市篠原1471
URL

http://jba.vc

商品・サービス

地域のブロガーを動員して、楽しく事業をお手伝いっ!! 取材した様子のpr動画を作り検索結果に上位表示させるサービス等、「楽しくて効果が高く値段が安い」と好評ですっ!!

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新聞社様からの取材の様を文字起こししましたっ!!


Q「まず初めに、ブロガーとはどんな人なのか教えてください。」

A「ブロガーとは、自分自身の好きな分野や得意な分野について、専門的な知識が有り、オリジナルの動画や画像を加工編集してブログへ貼り付けて、ツイッターや各種SNSと連動させて機能を補完させたり、

リアルタイムの生放送やネットラジオなど、様々なコンテンツを組み合わせて複合的な作業をすることができます。ブロガーは「情報の創造者」です。ブロガーと比べて、facebook等のSNSのみを使用するユーザーの多くは「情報の共有者」です。

ブロガーの発信する情報は、ホームページなどのように発信者にとって都合の良い自社発信の情報と違います。個人のブロガーが発信する情報は、一人の消費者と同じ目線の情報なので、一人の消費者から探されてクリックされて選ばれます。

ところが、近年では、技術の進化が早いために個人ブロガーが優良なコンテンツを活用することが難しくなってきています。ブロガー協会が個人ブロガーの専門性や得意分野を繋げることでこの課題を解決しています。」


Q「次に、ブロガー協会設立のきっかけを教えてください。」

A「ブロガー協会設立のきっかけは、代表を務める私、稲田兼一郎の幼少期に遡ります。僕は、お笑い芸人で有名なダウンタウンの松っちゃん浜ちゃんの実家と同じ兵庫県の尼崎市にある、昔ながらの商店街の小さな老舗和布団店の長男として産まれました。

後に時代はバブルの崩壊と大型量販店の出店により、商店街を歩く人が年々少なくなりました。父が作る高価な手作り布団も売れなくなっていきました。そして、金銭的な事情から家族が離ればなれに暮らすことになりました。

ブロガー協会設立のきっかけは、下世話な話から始まってしまうのですが、金銭的な事情から、離ればなれに暮らすことなった家族とまた一緒に暮らしたかった。そのために、父が作る布団を売りたかった。

父が作る手作りの布団は手間がかかるので高価ですが、ムダに手間をかけているわけではありません。廉価な工業製品とは根本的に違います。しかし、この違いは伝えづらいものです。

この伝えづらく隠れた良さを消費者の目線で伝えることができれば高くても納得して買ってくれる人は必ずいると考えていました。当時の僕に出来ることと言えば手書きの案内チラシを作ることくらいでした。

ほどなくして、大学の法科へ入学して、山梨県の甲府市へ移住しました。もちろん仕送りなんてありませんでしたが、両親は協力し合って僕を大学に入れてくれました。

この時の大学のクラスメイトに新田勇介という者が居りまして、彼とは境遇も共通しており、新田に実家の苦難や家業についての相談をし始めた事が、今のブロガー協会の構想の基になりました。ですから、僕にとっては、生立ちから学生時代の友人らとの出会いの延長に、今のブロガー協会があります。」


Q「事業主とはどのような関係ですか?」

A「ブロガーを集めてマーケティングや技術を集約するのがブロガー協会です。それぞれに得意分野を持つブロガーを一か所へ集めて同時に作業することができればインターネット上全体へくまなく情報を広めてユーザー(消費者)へ届けることができます。

日本中全ての地域にはブロガー協会を必要としている人たちがいます。僕の実家の布団店と同じような小さな会社の事業主です。元来より小さな会社の売り物はドメスティックでパーソナルなサービス業です。父の布団店もサービス業です。

布団に使う綿をそのまま右から左へ流しているわけではありませんし、完成させた布団を買って転売しているわけでもありません。店頭でお客さんと対面して要望を聞き世界で一つだけの布団を一から作ることもあります。地域で営む小さな会社のほとんどはサービス業です。

今までのサービス業はサービス内容の違いを1消費者と同じ目線で上手に伝える術はありませんでした。そのサービス内容の違いを伝えるのに力を発揮するのがブロガー協会です。」


Q「事業主への支援を通して社会へどのような影響を与えますか?」

A「消費者側から見ると、日本中のほとんどの業界は業界内の同業者同士で同じ仕事をしていると感じています。ただでさえ縮小を続けるパイやシェアをさらに奪い合っているように見えます。

事実、買い手である消費者から同じように見える以上は実際に奪い合っていることになってしまいます。ですから、消費者から探されて選ばれなければ、マクロ経済や日本全体や社会的には意味がありません。

そこで、事業主はまずは経営に体力を付けてから、いずれは競争から抜け出して、個性的なサービス・新しい価値を創造し、新しいパイを産み出せば、新しい産業が産まれて内需が拡大します。

そのための僕たちブロガー協会は産業界の構造改革を進めています。個性的なサービスを提供する個性的な大人たちが増えると、個性的な大人を見て育つ子供もお互いを認め合い高め合える大人に育ちます。お互い励ましあってそれぞれの方向へ走り合う社会ができます。

個性的に活躍できる社会を作ることができます。そんな社会は不況になることはありません。不況に負けなくなるからです。不況なんぞに人が負けない社会を作りたい。

お金は何かの目的のための手段です。たかだかお金ごときの話で、家族が離ればなれになったり、死なないといけなくなったりしない社会を創ることです。そのためには、一人一人が、一人一人のやり方で自信を持つことです。」


Q「ブロガー協会と既存のメディアとの関係は?」

A「ブロガー協会の各ブロガーが発信する情報は毎日多くの人に見られています。ところが、人は自分が見た情報がブロガー協会から発信された情報だとは気が付きません。

例えば、先日、愛知県で清掃業を営む人と会話した際に、落書き消し業者(大月市の㈱やおき・藤本社長)の話題が上がりました。この方は「シャッター落書き消し」のキーワードで検索した際に、トップページに表示された動画を見ていました。この動画は私たちが作った動画です。

初対面の人に僕がスピーチしている場面の動画を見せた時のことです。この人はこの動画を既に見たことがありました。ブロガー協会のことも僕のことも全く知らない初対面なのにです。

この方は「新聞記事取材」などのキーワードで検索した際に表示されていた僕の動画を見ていました。この方は自分自身が新聞記事へ掲載される際の参考にと検索して僕の動画を見たことがあったのです。

ブロガー協会は既存のメディアを目指すつもりはありません。かと言ってIT業界の一角を目指すつもりもありません。何故ならば、まずは僕たちの哲学(※詳細は会長を務める新田勇介のwebに別記してあります)があり、

それを具現化するマーケティング(※詳細は統括マネージャーを務める平島賢一のblogに別記してあります)があり、それを受けて、最後にIT技術が有るだけだからです。

僕自身の本業に至っては電気屋(エアコン施工業者)の経営です。しかし、ブロガー協会のビジョンは既存の概念を超え得るかもしれない。ですから、既存の何がしを目指すとか、競争して1番を目指すとか、そういうことは考えていません。

ブロガー協会は今まで無かった新しい業界です。新しいパイ、新しいシェアです。既存のメディアとはそもそも競合していません。パイやシェアの奪い合いにはなりません。むしろ一緒に協力することで新しいパイやシェアを産み出すことができます。

実際に、今でも既にブロガー協会が取材した事業主には高い確率でメディアからの取材が入ることで相乗効果を産みだしています。ブロガー協会が事業主のサービスを文章にして映像化して解り易くまとめているのでメディアにとっても扱い易いのです。

ご依頼いただいた事業主にとっても新しい情報を求めている消費者にとっても僕らブロガー協会にとっても有益です。四方良しの関係です。

驚いたことに、とあるメディアのスタッフの方のパソコンにブロガー協会のアイコンがあったらしいのです(笑)。「やっぱりか」と笑いましたよ。と、言うのは、ブロガーさんも様々な方がいらっしゃいますから(笑)。」


Q「ブロガー協会の今後は?」

A「ブロガー協会がサポートするのは、資産家や大企業や官僚行政ではありません。今大変な苦慮にある一般の方が営む普通の産業界です。縮小を続ける既存の実体経済のシェアやパイから新しいシェアやパイを産み出します。

ブロガー協会の活躍が日本全国へ広まればブロガー協会が一つの業界を形成するようになります。この業界は既存の業界の範囲に留まりません。日本中の各都道府県へそれぞれのブロガー協会を擁立します。」


新聞記事の取材時の様子は以上です。全てご覧いただいて感無量です。ありがとうございます。続きのホームページはこちらです。私たちの事業の楽しい雰囲気が伝わるとうれしいです。 http://jba.vc

プレスリリース
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記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。