株式会社 エボラブル アジア

事業概要

当社は「比較メディア事業」と「オフショア開発事業」を事業の二本柱としております。創業来の事業である「比較メディア事業」は、インターネット上にて国内航空券を中心とした各種旅行商品の比較・販売を行っております。販路は、BtoC(自社媒体直販)、BtoBtoC(他社媒体へのOEM提供)、BtoB(他社旅行会社へのホールセール)、BTM(Web出張予約システム)の4つです。
「オフショア開発事業」では、2012年にベトナムに現地法人子会社を設立、ホーチミン・ハノイにてラボ型開発を中心に多様な開発、BPOソリューションの提供を行っております。
ラボ型とはクライアント毎に完全専属チームを提供し、チームへの作業指示・進捗管理はクライアントのPMが直接行うモデルです。稼働人数は順調に増えており2014年12月末に500名を突破しベトナムにおけるオフショア開発企業として日系企業最大手となっております。

企業概要

名称 株式会社 エボラブル アジア
住所 〒105-0014
東京都 東京都港区芝3-5-5 芝公園ビル6F
設立 2007年5月11日
資本金 2億1500万円
URL

http://www.evolableasia.com/

商品・サービス

ラボ型オフショア開発

ラボ型とは、
・クライアント毎に完全専属チームを提供し、チームへの作業指示・進捗管理はクライアントのプロジェクトマネージャーが直接行うモデルです。

<特徴>
①採用から関わり、チームビルディングを行って頂き、教育して、作業指示し、進捗管理していくという意味で、ラボ型ソリューションは、クライアントが直接海外に開発子会社を作ることと、極めて近いです。

②当社はベトナムIT会社の中でも屈指の採用競争力を持ち、当社ラボ型でしたら、当初から最優秀層のベトナム人エンジニアをアサイン出来ます。

③当社ラボ型サービスは、3名、5名等の少人数から、実際に数百人規模の開発子会社を作った場合と同じような開発生産性(同人数比)が得られるソリューションです。

現在、従業員は500名規模となり、日系オフショア開発会社で最大規模、最大手です。

フジサンケイビジネスアイ掲載
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株式会社 エボラブル アジア

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