SINKPIA・JAPAN 株式会社
SINKPIA・JAPAN社は、日本下水道協会・会員です。
家庭用&業務用バイオ生ごみ処理機「シンクピア」の製造・販売を行っています。

| 住所 |
〒224-0021 神奈川県横浜市都筑区北山田3-5-26 |
|---|---|
| 設立 | 2006年9月5日 |
| 資本金 | 1600万円 |
| URL |
SINKPIA・JAPAN社は、日本下水道協会・会員です。
家庭用&業務用バイオ生ごみ処理機「シンクピア」の製造・販売を行っています。

| 住所 |
〒224-0021 神奈川県横浜市都筑区北山田3-5-26 |
|---|---|
| 設立 | 2006年9月5日 |
| 資本金 | 1600万円 |
| URL |
生ごみを事業所の外に運ばず・燃やさず・自己処理ができるのでCO2削減に貢献できます。
シンクピアを使用した食品廃棄物処理は、改正食品リサイクル法の 「再生利用等」の取り組みの減量( 発酵 ) に相当し、個々の食品関連事業者ごとに設定されている実施率目標の達成に貢献できます。
◆ SINKPIA動画
http://www.youtube.com/user/sinkpiajapan

運ばず・燃やさず・その場で処理!
生ごみはキッチン・厨房から発生します。そのほとんどは運ばれて、焼却されます。 弊社は、生ごみの出口であるキッチン・厨房・事業所から 運ばず・燃やさず・その場で処理できないか?と考えました。 地球上では自然界の微生物が有機物を水とCO2に分解することにより循環しています。 この自然の摂理を活用し、シンクピアの生ごみ処理機は堆肥型や乾燥型と違い、投入された生ごみを微生物の力で水とCO2に分解する ことにより残渣が残らず、基本的に取り出しが不要です。 微生物の力でニオイも抑えられ脱臭機・排気ダクト不要で室内に設置も可能です。 消費電力が少なく省エネ設計で低ランニングコスト、生ごみを事業所の外に運ばず・燃やさず・自己処理ができるのでCO2削減にも貢献できます。
また、微生物が分解した発酵分解物含有液を液体肥料としてリサイクル活用する取り組みで、フード・アクション・ニッポンアワード2011 研究開発・新技術部門で入賞しました。
ラインナップは家庭用キッチン直結型の1kgタイプから業務用生ごみ処理機 30kg・50kg・100㎏の4種類をご用意。
2011年度は200kgタイプ、業務用シンク直結型の10㎏をリリースします。
シンクピアは、一般家庭から飲食店・スーパー・給食センター・食品工場・社員食堂・ホテル・病院・介護施設・学校・保育園等の事業所で設置され需要が高まってきています。

2010年4月14日
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シンクピア・ジャパン(横浜市都筑区)は微生物を使って生ごみを水と二酸化炭素(CO2)に分解する生ごみ処理機「シンクピア」に、業務用=写真=も追加した。焼却処理に比べて...
2011年11月5日
2011年11月 1日〜 稼働 伊勢市中学校給食共同調理場に業務用生ごみ処理機シンクピア (100Kgタイプ × 1 / 200Kgタイプ × 2 )を納入しました 1日最大500Kgの生ごみが処理できます。 ...
2011年9月30日
生ごみを運ばず・燃やさず・その場で処理! 生ごみ処理機シンクピアは、製品内に生ごみを分解する微生物「シンクザイム」を微生物ハウス「バイオスター」に棲息させて微生物の力で...
