公益財団法人 横浜企業経営支援財団

新聞掲載注目情報

  • 横浜企業経営支援財団が主催する横浜ビジネスグランプリ2018で、トランクソリューション(東京都文京区)が最優秀賞に選ばれた。ファイナリスト10人によるプレゼンテーションで山下知也社長が「トランクソリューションと健康社会への変革」をテーマに発表。同社が開発した体幹訓練機器のシンプルで使いやすい仕組みと、装着による歩行能力の向上効果が評価さ...

  • 起業や新規事業、コンテストで後押し

    横浜企業経営支援財団 大澤吉輝常務理事 横浜企業経営支援財団(IDEC、横浜市中区)は市内唯一の中小企業支援センターとして、中小企業や起業家、創業予定者を対象に、経営改善や新事業創出、海外展開などの課題解決をサポート。これにより横浜経済の活性化と地域社会の発展に貢献してきた。その一環として、横浜市での起業や新規事業展開に挑むビ...

  • 「横浜ビジネスグランプリ2018」スタート ビジネスプランを全国から募集

    昨年開催されたファイナル大会の様子 横浜企業経営支援財団(横浜市中区)は、「横浜ビジネスグランプリ2018」の参加者募集を始めた。11月13日まで。横浜市での起業や新規事業展開に挑むビジネスプランを全国から募集、「地域社会貢献性」「新規性」「収益性」「実現可能性」「経営者力」の5項目から審査する。 書類審査とプレゼンテーショ...

  • 慶応大SFC研、横浜市などが協力協定 革新技術の産業化・実用化で連携

    革新技術の産業化などで基本協定を結んだ(左から)横浜市経済局の林琢己局長、慶応大SFC研究所の飯盛義徳所長、IDECの牧野孝一理事長 慶応大学SFC研究所と横浜市経済局、横浜企業経営支援財団(IDEC)は、IoT(モノのインターネット)、人工知能(AI)、自動運転といった革新技術の産業利活用や新ビジネス創出の促進などを目的に連携...

  • 最優秀賞にチトセロボティクス

    横浜市での起業や新規事業展開に挑戦するビジネスプランを全国から募集する「横浜ビジネスグランプリ2017」ファイナルが横浜市西区のランドマークホールで開催され、最優秀賞に「最短3分で利用できるロボットのクラウドマネジメントサービス」を発表したチトセロボティクス(代表・西田亮介氏)が選ばれた。ファイナルのステージでプレゼンテーションを...

  • 八千代銀とIDEC、中小企業支援で提携

    八千代銀行と横浜企業経営支援財団(IDEC)は、横浜市内の中小企業などを支援するため「業務提携に関する協定」を結んだ。中国やベトナムなど東南アジアへの進出や販路開拓を求めている企業を対象に、連携してさまざまな情報を提供したり相談に応じたりする。海外ビジネス展開支援のほか、創業や新事業展開支援や企業間連携支援、産学連携支援にも乗り出す。 ...

  • 「横浜ビジネスグランプリ2017」募集

    横浜市での起業や新規事業展開に挑戦するビジネスプランを全国から募集し審査する「横浜ビジネスグランプリ2017」(主催・横浜企業経営支援財団)のエントリーが始まった。締め切りは12月1日。エントリーは一般部門と学生部門に分かれており、最優秀賞には副賞として100万円が贈呈される。書類審査、プレゼンテーション審査を通過した起業家は17年2月...

企業・団体概要

名称 公益財団法人 横浜企業経営支援財団
住所 〒231-0011
神奈川県 横浜市中区太田町2丁目23番地横浜メディア・ビジネスセンター7階

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