公益財団法人さいたま市産業創造財団

公益財団法人さいたま市産業創造財団からの推薦文

株式会社カタリナ への推薦文  2012年4月11日

 同社は1971年から40年以上に亘り、蒸気間接加熱給湯装置、蒸気直接加熱給湯装置、湯水混合装置、シャワー関連機器、食品・医療・サニタリー関連機器、空調・冷暖房機器、配管機材関連機器等の設計・開発・販売を行っています。                        
 また、同社はパルス式水処理装置「ブルカン」(ドイツ製)の日本総代理店であり、「ブルカン」は自動変調・移相する電圧信号(インパルス)によって、水アカ(スケール)や錆から配管および機器を守ります。化学薬品を使わずメンテナンスが容易で環境に優しい製品です。ISO14001対策に最適な製品で食品メーカー・製薬会社・レストランチェーン等業種を問わず、スケール対策として多くの企業に導入されています。
同社は2年連続で「環境経済人賞」を受賞する等、環境意識の高まりの中、同社の取扱製品はますますその評価を高めていくことが期待されます。

株式会社ICST への推薦文  2012年3月30日

㈱ICST(Institute of Circulation System Technology)の横井博之社長は、医療用計測器メーカーに勤務した後、血圧計、吸入器、酸素濃縮機などの製品開発や、海外工場の立ち上げとそこでの生産管理に携わった豊富な経験を活かし、検査機器よりも、むしろ治療用の機器開発に取り組みたいとの思いから、2004年6月に独立し、同社を設立しました。

当社のビジネスモデルである、日本-台湾・中国-ロシア間でのビジネス・トライアングルにおける当社の役割は、日本で商品企画と品質管理を担当し、また情報発信することで、製品に“Produce by JAPAN” の付加価値を付けることです。また、ロシアのパートナーは、ロシアをはじめとし東欧・中欧経済圏で製品販売し、これら経済圏での市場調査と要求仕様をまとめる役割を担っています。更に、台湾のパートナーは当社とともに新製品の企画開発と、台湾・韓国・中国での商品およびメーカーを発掘し、さらには対中ビジネスにも助言する役割です。
そして今後も当社は、製造・販売のネットワークを日本国内ではなく、海外に求め、今後もブラジル等へ拡大させる方針です。

さいたま市産業創造財団は、ICST社が実践する、チャレンジングなベンチャー精神の発揮で、効率的な国際分業を世界規模の企業ネットワーク構築で築き、発展させた非常にユニークなビジネスモデルを「中小企業の自律的海外展開の優れたモデルケース」足りうると高く評価し、積極的な支援を多面的に展開しています。

三洋テグス株式会社 への推薦文  2012年3月30日

当社はマグロのはえなわ(テグス)製造から業態を変え、その製造技術を生かして草刈り用ナイロンカッターの製造を行っています。ナイロンカッターは金属刃カッターに比べて安全な半面、切断された場合は地中に残ってしまい環境に悪影響を与えます。

ナイロンカッターをご利用いただいているユーザーからのアンケートより、「環境問題に対応した商品開発を」という意見から、生分解性プラスチックによる草刈りカッターを3社協同で開発。世界初の商品として製造・OEM販売しています。また、この生分解性草刈りカッターは2011年度さいたま市ニュービジネス大賞最優秀賞を受賞しました。

石川社長は当初より中国を活用した事業を計画・実施していましたが、独創性が高く、高品質な商品は日本人でないと作れないことを痛感。高付加価値商品に関しては、技術流出を起こさずに品質も高い日本国内での製造へシフトしました。

生分解性プラスチックを用いた草刈りカッターの他に、特許を取得したひねり構造を加えたナイロンカッター(低騒音・高耐久商品)など、中小企業でありながら独自商品を製造・販売できる立場を最大限に活用し、意欲的に製品開発に対して取り組んでいます。

株式会社エディプラス への推薦文  2012年3月30日

当社は竜巻理論による遠心攪拌体の特許を取得。攪拌体の特許ライセンスによる事業収入を主としています。その遠心攪拌体の将来性から、当財団が運営する2010年度さいたま市ニュービジネス大賞最優秀賞を受賞。

この攪拌体はエディプラスの村田社長が専務を務める、工業塗装を主とするヤマテック株式会社において塗装の悩みを解決するため、社長独自の改善活動の中で生まれました。この理論は「攪拌」という、非常に単純で基礎的な作業でありながら、今までにない全く新しい攪拌方法ということで、様々なメディアに取り上げられています。

竜巻理論による攪拌性能は従来の羽根型攪拌機に比べ、安全・省エネ・高品位を実現化し、塗装分野を超え、全ての「混ぜる」工程をこの攪拌体へ置き換えることを考えています。

塗装に関してはプロである村田社長一人では他の分野においてこの特許を使い切れないため、様々な分野で使っていただけるようビジネスパートナーの拡大を目指しています。

株式会社ウェイブサイバー への推薦文  2012年3月30日

 株式会社ウェイブサイバーは、創業10周年を迎え、5つのコア技術(レーザー技術、光学系設計技術、モーター制御技術、画像処理技術、ソフトウエア開発技術)を柱に、新たな発想で製品開発を行ってきました。
 技術には定評があり、大学との共同研究による論文が、海外の科学雑誌(ネイチャー、オックスフォードジャーナル)に紹介されています。
 製品としては、「粘弾性測定機」、「全自動針入度計」、「レーザー精密溶接装置」等があり、ハードとソフトを融合させた高度な測定ニーズに対応しています。
 特に、大学の医学部との連携により、医療用の測定装置を開発しています。
ホームページは、こちら http://www.wavecyber.com/ です。ご覧ください。

ホッカイエムアイシー株式会社 への推薦文  2012年3月30日

ホッカイエムアイシー株式会社は、さいたま市が世界に誇る「技術開発型最先端企業」の一つです。さいたま市とさいたま市産業創造財団は、2009年度から同社をさいたま市テクニカルブランド企業(技術の独創性・革新性に優れた研究開発型企業)に認証し、技術のイノベーションと経営強化と人材育成を強力に支援しています。

同社の金型を使って作られる部品には、自動車関連部品、OA機器駆動部分の軸受け部品、モータに使用されるマグネット材等があります。
近時の円高の流れに際し、今後こういった部品を用いる国内メーカーにおいては、海外生産移転の加速が見込まれることから、国内金型業界に縮小懸念が出ています。現在は、ほぼ国内のみの受注状態にある焼結部品用金型製造においても、海外の金型メーカーの技術進歩に伴い、そう遠くない先には生産委託の海外移転が加速するリスクが顕在化するものと考えられます。
このため当社は、会社の将来を考え、さいたま市産業創造財団の支援で、本業である金型以外の別の新事業の研究開発を進め、圧粉磁心によるモータ・コア製造事業を開始しました。

その際、もう一つの柱とすべき「新事業」は、当社の経営理念である「ものづくりでの社会貢献」が果たせる製造事業であるべき、また、同社の蓄積技術・ノウハウが応用でき、相乗効果が期待できる分野であるべき、と考えました。
圧粉磁心製高性能小型・軽量モータの量産事業は、①今後、医療機器やロボット普及におけるモータ需要の増加という先進的な成長分野であること、②圧粉磁心は、積層鋼板では非常に困難とされる三次元(異)形状のモータ・コア製作を低コストで実現できることから、搭載製品の小型軽量化と省資源を促進できること、③圧粉磁心が優れたリサイクル性を有するという環境への優位性、を裏付けとしています。

株式会社旭製作所 への推薦文  2012年3月30日

株式会社旭製作所はさいたま市岩槻区にあり、高圧ガス容器やFRP容器、卓上カセットこんろなどを製造しています。
特に医療用・飲料用・スクーバ用・消火器用などに使われる、「シームレス容器」に関しては、国内シェア70%と圧倒的な実績を誇ります。また、イワタニのカセットこんろは同社がOEM供給しています。
高圧ガスを充填する容器には高い安全性が求められます。同社の強みは、長年の製品開発で培ってきた「高強度」「軽量」の高圧容器製造ノウハウです。これまでにも、水素燃料電池二輪車に搭載されるボンベを開発するなど、最先端の技術開発に関わってきました。
また、大学や研究機関との産学連携による共同研究開発にも積極的に取り組んでいます。平成23年度には当財団の「さいたま市研究開発人材高度化タスクフォース事業」に採択され、「燃料電池自動車用高圧複合容器の開発」をテーマに、埼玉大学と研究開発人材育成プロジェクトを行いました。
同社の技術は今後、次世代自動車産業をはじめ、幅広い成長分野への応用が期待されています。

株式会社アグリクラスター への推薦文  2012年3月30日

㈱アグリクラスター(さいたま市中央区、福宮健司社長)は、「地中熱を中心とした未利用熱エネルギー利用システム」の企画・開発会社です。
今我が国においては、東日本大震災以降、太陽光発電に代表される自然エネルギーの有効活用が注目されていますが、同社主力の地中熱活用は、従来からある超高温域を使う地熱発電とは異なり、日本中どこでも容易に手に入れられる自然エネルギーを対象とするのが、最大の特長です。例えば、年間を通じほぼ一定温度域にある「井戸の中の地中熱」をヒートポンプを用いて冷気と暖気に分離するという、省資源・省エネの自然エネルギー活用です。冷たい空気を地上施設で「冷房」に使い、一方で生成される暖気は地中に放出。逆に暖気(地中熱の熱を吸収する)を「暖房」に使えば、冷気を地中に放出します。また、雨水を蓄熱源として給湯や空調などに活用する技術(2011年12月特許取得)など、多様な技術を有します。
同社はこれらの複雑かつ多数の要素技術を統合し、戸建て住宅や特養ホーム、ゴルフ場のクラブハウス、植物工場や花卉園芸など農業分野に、システムとして提供していますが、近時、日本全国からの反響が大きくなっています。
さいたま市は、「次世代自動車・スマートエネルギー特区」の指定を受けました。
さいたま市産業創造財団は、環境未来都市を目指し、福宮社長を始めとした優れた技術を持つ皆様と連携し、この特区事業を展開して参ります。

株式会社ベルニクス への推薦文  2012年3月30日

㈱ベルニクスは、「電源」の市場開拓型メーカーです。
同社の電源装置・製品は、「世界初」や「世界最小」など独創的なものが多く、世の中にまだ出ていないものを開発し、日々新たな市場を創り出し、名実ともに「世界一の電源供給者」の地位を築いています。
主力製品の一つである高速応答型のDC―DCコンバータは、FPGAなど最先端の半導体を安定駆動させるのに大変適しており、世界的な半導体メーカー(アメリカ・Aletera社、Xilinx社)から推奨されています。

同社は、顧客仕様の特注電源・高圧電源に強く、医療機器、通信機器、航空機搭載用・鉄道車両搭載用機器、素粒子研究機器など、様々な重要分野の産業装置に幅広く採用されていることから、特定産業・業種の景況にほとんど左右されない業績を保持できることが、同社の最大の強みと言えます。
加えて「カタログ品」と言われる標準電源分野でも、総合力で抜群の強みを発揮しています。その要因は、①標準電源の購買見込顧客のカバー率を上げていく際、営業マン個人の力量に依存することで起きる「とりこぼし」を無くすための営業支援システムを社内IT技術で内製したこと(当該システムは既にパッケージ化し外販されています)、②顧客ニーズ調査で競合他社製品の特性比、優位に立つ製品改良に努め、顧客の高い評価と信頼を得たこと、③低ノイズ化等の豊富な基礎技術に加え、実装・組込提案、商品検索し易いホームページへの改善といった営業及び技術コンサルティング面の顧客サポートを強化したことなど、会社として技術を含めた総合的な経営力を磨き上げてきた成果にあると言えます。

また、同社は「電動アシスト自転車」を自社開発しています。
この自転車は、得意の電気・電子技術を盛り込み、災害対策にもなる高度なインテリジェント化と「乗りたい」と思わせる優れたデザイン性というハイエンドな特長で、実用市場の幅広い開拓にチャレンジします。このような新たな分野への果敢な挑戦が、革新マインドの全社員への浸透と行動への勇気をもたらしています。

さいたま市産業創造財団は、これからも㈱ベルニクスが、電源装置で世界一と言われる独創的で高い技術力と先進的な顧客開発型のマーケティングを支える旺盛なチャレンジスピリットで、地域の、そして世界のリーディング企業として活躍することを期待し、これらの「強み」を更に伸ばす効果的な支援を多面的、複合的に展開しています。

株式会社オプセル への推薦文  2012年3月30日

 株式会社オプセルは、独自の技術から新たな光学製品を開発する、「開発志向型企業」です。 製品としては、「レーザー走査イメージャー」、「レーザー直接描画装置」、「テレセントリックレンズ」等があります。
 レーザー装置の高い技術力での製作販売、共同開発商品化、また各種レンズ系の光学設計開発試作等の業務も行っています。
 本年度、新たに研究開発拠点を移設・拡張し、更なる発展が期待される有望企業です。
 また、スタッフには、大学や大企業の研究室で経験を積んだ専門家が多く、技術レベル
にも定評があります。
ホームページは、こちら http://www.opcell.co.jp/ です。ご覧ください。

田中産業株式会社 への推薦文  2012年3月29日

田中産業株式会社は印刷技術を核として、材料から製品まで一貫生産する企業への変身を遂げており、印刷業で培った技術をコアに、プラスチックの成形加工技術や製缶加工技術まで手掛けることで、ワンストップ対応によるイノべーションを起こしています。
田中産業株式会社は社員数140名、そのグループ企業である製缶業の株式会社MGSは80名、 グループ全体で200名以上の人員の会社です。創立は1953年で、1981年には 日本でまだ非常に少なかったA倍判5色オフセット印刷機を導入し差別化を始めました。更に次々と日本初という大型印刷機や特殊印刷機を導入し差別化を深耕させてます。その甲斐もあってバブル崩壊後の印刷不況の中、この20年で売上を6倍に伸ばしました。
現在では我々の生活のあらゆるシーンで田中産業の印刷技術を目にしています。
また、2010年度さいたま市ニュービジネス大賞では、当社の「再生率70%以上の高再生率とフルカラー印刷を両立させる技術」によるパッケージecoPPiが優秀特別賞を受賞しました。
印刷を核に、材料から製品までつくる企業へ見事な変身を遂げている田中産業株式会社について、さいたま市産業創造財団の情報誌 Next Stage Vol.25のP3にて紹介しておりますので是非、ご覧ください。
http://www.sozo-saitama.or.jp/next/nextstage25.pdf

スミダ工業株式会社 への推薦文  2012年3月29日

さいたま市浦和区で総合建設業を営むスミダ工業 株式会社は、創業100周年を迎えた老舗 企業です。
地元から厚い信頼を寄せられる企業ですが、今までの100年の歴史の中で様々な環境 変化を経験し、変容を遂げてきました。
半田社長はよく”蛻変の経営”という言葉を口にします。 その時その時に当社のを取り巻く環境、社会的趨勢に合わせて事業を展開するということです。実際にスミダ工業株式会社はこの100年の間に
石材卸売業⇒建材販売業⇒不動産賃貸業⇒住宅販売業⇒総合建設業⇒建設関連サービス業と様々な事業を展開してきました。
一貫して当社の強みである建設関連事業を核に、時には事業撤退もしながらサービス、ソフトの提供、地域社会の発展に注力してきたスミダ工業株式会社について、さいたま市産業創造財団の
情報誌 Next Stage Vol.25のP1にて紹介しておりますので是非、ご覧ください。
http://www.sozo-saitama.or.jp/next/nextstage25.pdf

コスモリサーチ株式会社 への推薦文  2012年3月29日

コスモリサーチ株式会社は1988年に伊藤社長が創業して、今年が25年目となります。通信とディジタル信号処理の分野で、官民の研究所を主要顧客にビジネスを展開しています。同社の規模で無線から信号処理まで完結した製品を開発する会社は珍しく、その小回りの良さと技術力は、顧客の厚い信頼を獲得しています。
例えば、当社のコア技術の一つはOFDM(直交周波数分割多重方式)という技術で地デジ、無線LAN、WiMAXなど今のディジタル通信のベースとなる技術です。

コア技術はあくまで自分たちで開発するスタイルで、次世代技術を次々と開発しております。そして次世代の技術を先取りして、それをベースにビジネスを提案していくスタイルを貫き通しています。

伊藤社長へのインタビューを さいたま市産業創造財団 情報誌 Next Stage Vol.25 「変化とこだわり」のP9に掲載しておりますので、是非、ご覧ください。
http://www.sozo-saitama.or.jp/next/nextstage25.pdf

アンテナ技研株式会社 への推薦文  2012年3月29日

アンテナ技研株式会社は八木アンテナの研究所所長も務めたアンテナの研究者、佐藤源貞教授によって1965年に設立されました。以来、半世紀、業務用アンテナやフィルタなどの専門メーカとして第一線を走り続け、無線通信や放送設備さらに交通や防災などのインフラ整備に大きく貢献しています。
当社のお客様は大手電機メーカ、研究機関、放送そして防衛省関係などが中心です。大手電機メーカが核となる公費プロジェクトが多く、その中で放送設備や携帯電話の基地局、防災無線、さらに航空管制、列車無線、ETC設備などのアンテナやフィルタを手がけています。
 当財団の政策対応型調査研究事業を活用して新技術の開発、新市場の開拓にも意欲的に取り組んでいます。防災無線用に低損失で大電力用の省エネ対応フィルタの基礎技術を開発しました。 また2011年10月にはイギリスのマンチェスターに開かれたマイクロ波通信技術の学会、ヨーロッパマイクロ波会議(European Microwave Week)にて武田社長が論文を発表するとともに展示会への出展も行いました。今後は通信インフラの整備が進む国を対象に海外への事業展開を積極的に行っていく予定です。
アンテナ技研株式会社の海外展開については、さいたま市産業創造財団 情報誌 Next Stage Vol.26 「グローバリゼーション」のP10に掲載しておりますので、是非、ご覧ください。
http://www.sozo-saitama.or.jp/next/NEXT26.pdf

キムラセンイ株式会社 への推薦文  2012年3月29日

キムラセンイ株式会社は、大量消費された衣料及び繊維全般のリサイクルを行うことで、社会・環境貢献を推進し国内外の企業や団体等のネットワークを築き、地域に根付いたビジネスをグローバルに展開している企業です。

また、新たな事業展開にも積極的で、8割以上が焼却処分されている衣類を活かすことができないかと考えた木村社長は、「不要衣類の回収ステーション(frest フレスト)」(2010年さいたまニュービジネス大賞「コミュニティビジネス賞受賞」)を企画しました。これは、回収ボックスに不要になった衣類を入れていただき、リサイクル収益の一部を環境保護に寄付するプロジェクトです。CSRに興味がある企業・団体の方は是非ご相談されてみてはいかがでしょうか。

さいたま市産業創造財団の情報誌 Next Stage Vol.25のP5にて紹介しておりますので是非、ご覧ください。
http://www.sozo-saitama.or.jp/next/nextstage25.pdf

企業・団体概要

名称 公益財団法人さいたま市産業創造財団
住所 〒338-0002
埼玉県 さいたま市中央区下落合5-4-3 さいたま市産業文化センター4階

公益財団法人さいたま市産業創造財団