セミナー情報

第18回「劇的なストーリーテリング」プレゼンの奥義の別役慎司が教える、人の心を動かす、説得と共感の技術

第18回「劇的なストーリーテリング」プレゼンの奥義の別役慎司が教える、人の心を動かす、説得と共感の技術

イノベーションズアイで「プレゼンの奥義」を連載中、
劇作家として50作品を書き、演出家としても活躍する代表別役慎司。
劇的なる語りの技術を伝授する「ストーリーテリング」講座です。

人の心を語りで動かす要因は、論理性と感情。特に、感情体験はとても強力です。
聴衆を共感の渦に誘い、自ら考えさせ、押しつけがましくなくメッセージを受け取ってもらえる、そんなストーリーテリングを学ぶことが出来ます。

アメリカでは多くの経営者やマーケティング担当が脚本家の講座を受講するといいます。

あなたもストーリーのプロ中のプロから人を惹きつける技を教えてほしいと思いませんか?


●5時間速習&4名少人数制セミナー

ストーリーテリングの基礎習得から、実際にストーリーを作り、人前で語るところまでを行います。
4名という少人数で行うため、一人ひとりのフィードバックも豊富に。
劇作家流ストーリーテリングの極意だけでなく、俳優流スピーチ&プレゼン術についても指導します。

「劇的なストーリーメイキング」講座と合わせて受講すると、更にストーリーの作り方も極められます。


★このセミナーで身につくスキル

【得られるもの】
ストーリーテリング全般についての知識
人前で話す経験値、度胸
人の心を動かし、共感を集め、相手を味方にしてしまう力
説得しなくても相手から進んで受け入れてくれる技術
身振り手振りやジェスチャーに関するフィードバック

【ストーリーテリングのもたらす応用例】
プロフィールの魅力UP
左脳的なプレゼン資料を右脳的に
プレゼンの説得力アップ
営業で警戒心をもたれても自分のペースに巻き込む

▷こんな方に
【経営者・幹部クラス】→部下への説得力UPやモチベーションUPに繋がる言葉をかけられるようになります。
【マーケティング担当】→ファン作りやブランド力UPのヒントになります。商品・サービスを効果的にアピールできます。
【営業マン】→クライアントから親近感をもたれ、解決策のイメージを伝えられるようなり、成約率が高まります。
【講師】→受講者を飽きさせず、伝えたいことがより伝わります。リピーターが増えます。


※「劇的なプレゼン」「劇的なストーリーメイキング」もGW開講します。

定員:4名(先着順) ※定員に達した場合キャンセル待ちとなります。


★カリキュラム

・ストーリーテリングとは?

・ストーリーテリングにチャレンジ

・ストーリーテリングの極意

 その①ストーリーを構成する要素

 その②自分のストーリーと他人のストーリー

 その③ストーリーの暗に伝える力

 その④論理性vsストーリー

 その⑤「静の語り」、「動の語り」

 その⑥過去型ストーリーテリング

 その⑦未来型ストーリーテリング

 その⑧他人のストーリーテリング

 その⑨言語要素と非言語要素 

レクチャーとワークを交互に組み合わせた構成で、個々のフィードバックやディスカッションも豊富にあります。
※昔話などを暗記して語るタイプのストーリーテリングではなく、自身の体験談を使って、人の心に染み渡るストーリーテリングを行うものです。

マーケティング戦略への応用、社員の前での講話など、ビジネスベースでの活用を主眼としています。


●ストーリーテリングは本当に必要な技術です

「ビジネス界はあまりにも長い間、パワーポイントのスライドや事実、数字、データなどに目を奪われ、語り手の口から直接語られるストーリーの威力を無視あるいは軽視してきた」by マンダレイ・エンターテインメント社長ピーター・グーバー(主な著書に「成功するための話術」)

「どんな人のものであっても、人生についてのインサイドストーリーなら、しかもそれが謙虚に、余計なエゴを挟まずに語られれば、成功間違いなしのスピーチの題材となる」by デール・カーネギー

開催日 2018年4月30日
開催時間 13:00〜18:00
開催地域 東京都
開催場所 ・会場名: STUDIO FEATHER http://studio-feather.com ・住所: 〒112-0004 東京都文京区後楽2-23-12ホリックハウス2F ・交通アクセス: 後楽園・飯田橋駅より徒歩8~9分 (総武線・丸ノ内線・南北線・有楽町線・東西線・大江戸線の利用が可能)
会費 25000円
定員 4名
支援機関名 株式会社ASCEND FEATHER
お問い合わせ先 株式会社ASCEND FEATHER

所在地
〒112-0004
東京都文京区後楽2-23-12 Holic House2F

TEL
03-5689-0075

FAX
03-5689-0075

http://www.feather-project.com/
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プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

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