プレスリリース

沖縄・石垣島ウェディング10周年記念キャンペーン 「石垣島挙式&竹富島フォトツアー」1組プレゼント!

ワタベウェディング株式会社 投稿日:2016年12月28日

サービス分野: [ 冠婚葬祭 ]

沖縄・石垣島ウェディング10周年記念キャンペーン 「石垣島挙式&竹富島フォトツアー」1組プレゼント!

PRESS RELEASE
2016年12月22日
ワタベウェディング株式会社

沖縄・石垣島ウェディング10周年記念キャンペーン
「石垣島挙式&竹富島フォトツアー」1組プレゼント!
~八重山諸島の雄大な自然を満喫できるスペシャルウェディング~

ワタベウェディング株式会社【本社:京都府京都市、資本金41億7,637万2,000円、東証第一部上場、代表取締役 花房伸晃】は、沖縄・石垣島でのウェディングを開始してから今年で10周年を迎えたことを記念し、「石垣島挙式&竹富島フォトツアー」プレゼントキャンペーンを2016年12月28日(水)より開始いたします。

今回のキャンペーンでは、石垣島の「クルデスール・チャペル」での挙式と竹富島でのウェディングフォトツアーを1組2名様にプレゼントいたします。

「クルデスール・チャペル」は、“南十字星”という名を持つ「沖縄の自然に包まれた温もりの空間」をコンセプトとしたチャペルです。白砂の美しい真栄里ビーチに面し、目の前には世界有数のサンゴ礁が生んだコバルトブルーの海が広がります。チャペル内は、琉球ガラスを敷き詰めたバージンロードや、祭壇正面のガラス窓には“南十字星”を再現した星のモチーフがキラキラと瞬き、どこまでも続く水平線が望めます。

北緯24度に位置する八重山諸島の1つである石垣島は、美しい海と豊かな自然の宝庫であり、離島観光の拠点となっていることから、石垣島での挙式に加え、竹富島へ移動してのフォトツアーを行うことが出来ます。竹富島は、町並みが重要伝統的建造物群保存地区として選定されており、昔ながらの沖縄らしい景観が楽しめます。フォトツアーでは木造赤瓦の民家と白砂が撒かれた道での撮影など、沖縄本島とは異なる魅力あふれる写真が残せます。

今後も当社では、リゾートウェディングのリーディングカンパニーとして、60万組を超えるお客様の幸せな場面に立ち会ってきた経験と新しい価値の提案で、お客様の想いに応えられるようなウェディングスタイルを提案してまいります。


<「石垣島挙式&竹富島フォトツアー」プレゼントキャンペーン概要>

■応募期間:2016年12月28日(水)~2017年1月31日(火)
■プレゼント数:1組2名様
■プレゼント内容:
1)クルデスール・チャペルでの挙式
[内容]教会使用料/牧師への謝礼/音楽奏者への謝礼/介添え(挙式場にて)/結婚証明書/生花ブーケ&ブートニア/ウェディングドレス8万円分(税抜)/タキシード2万円分(税抜)/新婦ヘアセット&メイク/撮影データ20カット
2)竹富島でのウェディングフォトツアー
[内容] 竹富島の「集落」「コンドイビーチ」「西桟橋」「カイジ浜」の内2ヵ所での撮影(指定不可)/新婦ヘアセット&メイク/美容師同行/ANAインターコンチネンタル石垣リゾートから石垣港までの新郎新婦往復送迎/石垣港から竹富島の定期船の新郎新婦の往復運賃/竹富島での各撮影場所への新郎新婦送迎/撮影データ40カット
※竹富島でのウェディングフォトツアーは、挙式日とは別日での実施となります。
※石垣島への旅費(移動費・宿泊費など)は含まれておりません。
※プレゼントの詳細は特設Webサイトをご確認ください。
■応募条件:
①入籍済でまだ結婚式を挙げていないカップル
②2017年2月中旬~5月の期間中(一部除外日あり)、石垣島へ渡航可能な方
③TV、Web、雑誌等すべてのメディアにて挙式時の写真および動画に加え、おふたりのお名前やインタビュー等のコメント掲載可能な方
■応募方法:特設Webサイトの専用フォームに必要事項を記入し応募。
■当選発表:厳選なる抽選の上、2月初旬頃までに当選者へ直接ご連絡します。
■特設Webサイト: http://www.watabe-wedding.co.jp/ishigaki10_campaign/

お問い合わせ先

ワタベウェディング株式会社 広報担当:飯村・加茂(080-6172-5684)
TEL. 03-5202-4133 FAX. 03-5202-4144 E-Mail:public@watabe-wedding.co.jp
ホームページ:http://www.watabe-wedding.co.jp/press/ 
【画像ダウンロードできます】

 
新聞社が教える SPECIAL CONTENTS
プレスリリースの書き方

記者はどのような視点でプレスリリースに目を通し、新聞に掲載するまでに至るのでしょうか? 新聞社の目線で、プレスリリースの書き方をお教えします。

プレスリリース検索