プレスリリース

【音声バリアフリー・サイネージ】の提供を開始

株式会社サウンドファン 投稿日:2016年12月21日

サービス分野: [ 特殊技術・特許 ] [ 福祉・少子高齢化 ] [ マーケティング・リサーチ ]

【音声バリアフリー・サイネージ】の提供を開始

音のバリアフリースピーカー「ミライスピーカー®︎」を開発・製造・販売する株式会社サウンドファン(本社:東京都台東区、代表取締役:佐藤和則、以下「当社」)と、デジタルサイネージメーカーのサイバーステーション株式会社(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:福永泰男、以下「サイバーステーション」)は代理店契約を締結し、サイバーステーションによる音声バリアフリー・サイネージの取り扱いを2016年12月15日より開始いたしました。

◆ サイバーステーションのデジタルサイネージ「デジサイン®」
金融機関を中心に累計6,000台の納入実績を重ねている、サイバーステーションのデジタルサイネージ「デジサイン®」シリーズ。その中でも、「PIP Maker for デジサイン®」は、アバターモデルと音声合成機能によって音声案内動画を容易に提供できるサービスです。その「PIP Maker for デジサイン®」と音のバリアフリースピーカー「ミライスピーカー®」を組み合わせることで、音声による情報がより多くの方に遠くまでハッキリと届けることができる、【音声バリアフリー・サイネージ】の提供を可能にしました。「障害者差別解消法」に対応した【音声バリアフリー・サイネージ】を提供することで、企業の販売活動のみならず、コンプライアンス活動にも寄与できる有効なソリューションを提供します。


【音声バリアフリー・サイネージの代表的な用途】
(1) 小売り店舗などの商品PRの場として
(2) イベント、展示会などの商品説明の場として
(3) ショールームなどでの接客用途として
(4) 社員研修や、学校教育の場として
(5) ホテルや公共施設などでの周辺案内の場として  など

◆ミライスピーカー®︎について
ミライスピーカー®は、すべての人の「聴こえる」を目指し開発された、音のバリアフリースピーカーです。一点の音源から発せられる従来のスピーカーに比べ、曲面の振動板全体で音を発生させる『曲面サウンド』のため、距離減衰が少なく明瞭度が下がらずに、多くの方の耳元まで音による情報をハッキリと届けます。
野村證券のお客様向けセミナーの為に全国97支店、羽田空港のお客様向け音声アナウンスの為にJALチェックインカウンターや搭乗口などへの導入が進んでおり、音による情報を明瞭にお届けしたい場所での活用が進んでいます。

お問い合わせ先

▼本件に関するお問い合わせ先
株式会社サウンドファン 広報担当
info@soundfun.co.jp TEL:03-5825-4749 FAX:03-5825-4794

▼株式会社サウンドファン
(1)所在地 :〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-32- 6コスモス浅草橋酒井ビル4F 
(2)事業内容 :音で世界の人を幸せにする!を企業理念として、音にかかわる事業を通じて、世の人々に役立つための事業展開を行う。
(3)設立 :2013年10月
(4)代表者 :代表取締役 佐藤 和則
(5)URL :http://soundfun.co.jp/

 
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