コラムシリーズ

東明運命学で第3の人生を最大活用

これまで手相は、直感や霊感を頼りにした「当たるも八卦当たらぬも八卦」の占いだと考えられていた。しかし私は、手相を「当てる」ものから「分析して読み取り」さらには「活用していく」学問へと昇華させた。私個人で13万件、会社全体なら100万件を超える鑑定実績を持つ東明式手相は、豊富なデータ検証に基づく経験則であり、統計学なのである。

  • 第1回

    熟年女性が生き甲斐と仕事に巡り合える

    「東明総研」は、教育の場である「東明学院」を18校開設し、そこで育成した約400人の運命コンサルタントを全国40店舗に派遣している。運命コンサルタントたちは全員が「運命学」を習得...

  • 運命通りに輝き続ける女性コンサルタントたち

    第2回

    運命通りに輝き続ける女性コンサルタントたち

    現在「東明総研」株式会社の社長は、運命コンサルタントとして抜群の人気を誇るすた~らいと林に任せている。上智大学を卒業し、クリントン夫妻らも巣立った名門イェール大学に留学...

  • すべてはどん底から始まった

    第3回

    すべてはどん底から始まった

    私は実体験から、最大のピンチが最高のチャンスへ転じていくことを知っている。20歳代後半に初めて著名な鑑定士に手相を見てもらった。しかしもともと占いを信じるタイプではなかっ...

  • 大魚を釣るには志が要る

    第4回

    大魚を釣るには志が要る

    太公望をご存じだろうか。紀元前11世紀ころ、古代中国周の軍師、呂尚の別名で、釣り好きの人の代名詞にもなっている。この太公望が残した格言がある。「小さな魚を釣るには小さな餌...

  • 壮大な夢を描いて未来に生きる

    第5回

    壮大な夢を描いて未来に生きる

    私は、これまで13万人の手相を見て来た。圧倒的なデータの蓄積が東明手相の基盤であり、裏づけとなっている。従来の手相鑑定は、経験や直感への依存度が高く、だから個人差があった...

プロフィール

東明総研株式会社
代表取締役会長 高山東明


30歳で手相に目覚め、13万人の鑑定歴データを検証し東明手相を確立。誕生日、人間学と組み合わせた東明運命学を築き上げ、約30年間をかけて「運命コンサルタント」の養成に全力を注いでいる。26年前に「東明学院」を設立し、現在は全国に17校、入学者約3000名、卒業者は約1700名。すた~らいと林、不動ふき、斉藤和子、殿岡晟子、坂田絹代など約400名の運命コンサルタントを、各種講演イベントなどに派遣している。夢は東明運命学により、300年間に渡り世界中の人々の幸せや成功探しをサポートし、精神、文化の領域で貢献していくこと。信条は、運命学で「自分らしく生きたい」、人間学でが「人間らしく生きたい」である。28冊の著書があり「手相術 自分の運命が一瞬でわかる」(三笠書房・王様文庫)は27万部を超えるベストセラーになった。

http://www.toumei-gakuin.jp/
http://www.toumei-tesou.co.jp/

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