コラムシリーズ

予算ゼロから始まる「話題作り」の極意 ~売れるPRと売れないPRの境界線~

予算ゼロから始まる「話題作り」の極意 ~売れるPRと売れないPRの境界線~

「お金」「コネ」「経験」がない。おまけに「商品」も他社とはそれほど違わない。だけど「話題」は作りたい。そんな経営者や宣伝・広報担当者の方に向けた「超」実践法の紹介コラムです。日本テレビ、Apple、MTV、マクドナルド、ミクシィなどの宣伝・広報の責任者として最前線で実践を経験してきた筆者が、あえて中小企業でも「話題作り」に成功するゲリラ的マーケティング・戦略PRのメソッドを、時に過去の失敗実例や、最新のヒット事例を用いてご紹介します。

プロフィール

株式会社東京片岡英彦事務所
代表取締役 片岡 英彦

1970年9月6日 東京生まれ神奈川育ち。京都大学卒業後、日本テレビ入社。報道記者、宣伝プロデューサーを経て、2001年アップルコンピュータ株式会社のコミュニケーションマネージャーに。後に、MTVジャパン広報部長、日本マクドナルドマーケティングPR部長、株式会社ミクシィのエグゼクティブプロデューサーを経て、2011年「片岡英彦事務所」を設立。企業のマーケティング支援の他「日本を明るくする」プロジェクトに参加。フランス・パリに本部を持つ国際NGO「世界の医療団」の広報責任者を務める。Adobe(アドビ システムズ株式会社)の学生向けSNS施策の立案、日本テレビグループのLIFE VIDEO社の広報プロデューサー、iphone5(au)戦略PRプロデューサー等を務める。マガジンハウス/Webダカーポではインタビューコラム「片岡英彦のNGOな人々」を連載中。

東京商工会議所会員 日本広報学会会員 日本マーケティング学会会員 WOMマーケティング協議会会員

「食品・食材」 に関連する注目企業

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