コラムシリーズ

チームのやる気スイッチを入れるコミュニケーション法

部下・もしくは自分自身がどうしたらやる気になってくれるのかわからない。そんな方に必見の書籍。今までのモチベーションアップのものとは違い、部下・自分を各ステージに分類して、そのステージに応じたやる気スイッチ(モチベーション)の入れ方を学べる。今までと違う教育方法を知ることが出来る。

  • 第1回

    スタッフコミュニケーションの理想はカメレオン!?

    社長や会社の上司など、上の立場の人間がどういったコミュニケーションを取るかによってチームの力は大きく変わってきます。会社の中では、上司と部下という関係ではあれども、そこ...

  • 第2回

    月に1度の重要なコミュニケーションツール

    皆さんはスタッフとのコミュニケーションをどのような形で取ることが多いでしょうか?会社の中だけ?帰りがけの居酒屋?休日も一緒に? 多くのコミュニケーションの場が存在するでし...

  • 第3回

    スタッフに新しい体験をさせてあげる

    社長や会社の上司など、上の立場の人間がどういったコミュニケーションを取るかによってチームの力は大きく変わってきます。会社の中では、上司と部下という関係ではあれども、そこ...

書籍名
チームの「やる気スイッチ」を入れる5つの方法


部下・もしくは自分自身がどうしたらやる気になってくれるのかわからない。そんな方に必見の書籍。今までのモチベーションアップのものとは違い、部下・自分を各ステージに分類して、そのステージに応じたやる気スイッチ(モチベーション)の入れ方を学べる。今までと違う教育方法を知ることが出来る。

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執筆者
徳永拓真(とくなが ひろまさ)


1982年大分県生まれ。株式会社怪物・株式会社わ、二社の代表取締役社長。 24歳(2007年)の時に整骨院を開業。スタッフ育成に力をいれた経営方法で、1年で年商1億円を達成。その後、美容整体院、訪問介護ステーション、中古車販売などに事業を拡大。どの事業でも新人スタッフを半年足らずで店長が勤まる人材に成長させ、現在年商4億円まで売上を伸ばす。その独自のスキルをもとに、整骨院の幹部教育研修、エステサロンや個人事業主などの経営コンサルおよび組織コンサル、大手生保会社の営業マン研修などを行う。
現在は、整骨院業界で日本一の憧れられるようなモデル整骨院を創ろうと日々奮闘している。目標は、整骨院業界で、「日本一スタッフ一人当たりの時間給が高い、週休二日制八時間労働の整骨院を創る事」(福利厚生や業界ではありえないボーナス制度もすでに導入。)
このモデルを創る事が、業界の活性化と地位向上に繋がると確信している。


URL: http://yaruki-switch.jp/

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